・・・・

けるでぃむの隠し能力・・・

結局ビットですか・・・・

ショックが隠せないのですが・・・・というか、呆れ?

しかも名称はファングでない?!

ツヴァイの立場は!GNファングの立場は!

というわけでらるむでした。

ガンダムOO感想

うぅん。
なんでトランザムを出し惜しみしないかなぁ。

というわけで、ケルディムの隠しオプションにどきどきしているらるむです。

なんて感想を持った第四話。
のっけから恋人否定に、キスシーンと激しい流れです。

むしろキスシーン云々より、ライルの苦々しい表情がよかったです。自身はライルであり、兄貴ではない。でも周りは・・・その現実が彼を苦しめているんですなぁ。

さて、さきの記事でもわかるように、ひどく鬱々な状態なので、今回はあんまりふれません。書きません。

とにかく、こう叫ぶばいいんですよ。

あえれ言わせて貰おう!ミスターブシドーであると!

以下は相変わらずなものです。

gundanoo3-1.jpg
gundanoo3-2.jpg

第四話「完全記憶能力」感想

…たっぷり書いた感想がちょっとしたことで全部消えてしまいました・・・

ということで、今回のあらすじはお休みします・・・・(爆)もう、書く気力ないです・・・不幸だぁ

ということで、第四話です。
神裂の激昂があってよかった。上条のなんでそんなに無能なんだよ発言もあってよかったです。

はい(投槍)。

あ、あとこれなんかどうです!
toaru1.jpg
今日もやられやくさんとこ参照。

今日見直すまで、立川じゃなくて、品川だと思ってた。失敗失敗。


はぁ、三十分かけて書いたのになぁ・・・はぁ。

うひゃ!

気付いたらもう1000を越えてるっ

最近見てなかったからなぁ・・・

最近はほとんど研究とかで頭が回らなくて、しかもその研究でもろくな内容にまとまってなくて……

愚痴ばかりしか出てこなくてすいません。

そういえば、ここ最近はずっと小説を書いてない。
書く気力が湧いてこないのはどうしてなんだろう……

あ、でも、物語の内容だけは相変わらず浮かんでくるので、そこかしこにメモをとっているんですけどね。

いつか、それを形にする私、もしくは誰かのために。
なんて。

ラインバレルも見てみましたよ

というわけで、研究に頭をひねっているらるむだす。

新規にパソコンを調整していて、ずっと云々悩んでいましたが、ようやく初期配置に成功です。
CentOS(linux系OS)を入れるはいいが、ギガベースのLANを認識してくれないために、100ベースのLANを新規につけるはめになっていますよ。

とまぁ、それをおいといて、アニメ「鉄のラインバレル」を見ましたよ。
原作漫画は一巻しか持ってませんが、結構素敵なロボデザインで大好きなわけですが、

アニメは原作とはちこーっと違う展開。

それにちょっとしょぼんです。それを知ってから特に興味が失せていたのですが・・・
ためしに見てみました。
悪くはないというか、本当に厨二病を具現化したアニメです。これほど主人公に感情移入しずらいものはないというか・・・

まぁ!オイラはヴァーダントが見えればそれでいいのですが!
というか、まんま声のノリが、主人公がシモンくんなので、なんだかニヤニヤ。

というか、加藤総司令、まんまルルーシュで噴く。わかってんなぁ、みんな。

でも、それほど見たいと思わなかったのは、女ばっかりなためか?

(らるむ)

ガンダムOO感想

汚い四コマのためにビデオに一応録画してます。(DVDじゃないぞVHSだぞ)

なんでか、いっつも音にノイズがのります。三倍速は破滅的です。

くっそっっっっっっっそおおおお!

というわけでガンダムOO第三話「アレルヤ奪還作戦」

というわでらるむですよ。

なんというか、ガンダムというよりスパロボをみている気分でした。
なんというか、はじけているなぁと。
なんというか、そりゃねぇよ!

トレミーことプトレマイオス2の機能アップに噴きましたね。イアンさん、前回の戦いでトレミーの無能ぶりを思い知ったのか、非常にハイスペックになりました。
びばGN粒子です。

しかし、なんでもありだな、GN粒子。纏えば大気圏突入もできるとは。まぁ、ガンダムでもやってましたが、あの質量でも、GN粒子で重力制御すれば可能なんですね。つまり、あの巨体でも大気圏内で飛べると・・・

海ダイブもひどい!いくらなんでも壊れなさいよ!タイタニックに謝れ!まぁかっこいいからいいけどな!

そういえば今回のアレルヤ奪還作戦では、なにげなくZガンダムのオマージュらしいシーンが。
ガンダムの壁に特攻、ガラス張りの壁を上からのぞくような向きでのアングル。向きは違うものの、なんとなく似ていると感じたのはやはりオイラだけ?というか、アリオスの特攻ぶりに噴いた。

というか、刹那独断でライルを連れてきたことに噴いた。どれほどリーダーはってんだ!

さてさて、今回も汚いながら四コマなんぞを。本当はいろいろ書きたかったけど、つかれたアンド汚いであきらめです。

PS 後輩から、OPにコーラサワーが出ていることを知りました。最初、ヒロシ(笑)の顔だと思っていたシーンにさりげなく移っていて、笑いをさそいました。がんばれコーラ!

なんというか、ロックオンの暴走ぶりがすてきすぎる。


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第三話「必要悪の協会(ネセサリウス)」感想

というわけで、現実逃避きょほーのらるむでごんす

最近アニメの感想でしか更新していない・・・うはー。サイトの月更新、10月むりぽ!

さてさて、とある魔術も第三話です。

第三話あらすじ

小萌先生の肉体を使い、回復魔術を行使したインデックス(自動書記(ヨハネのペン))。上条当麻とインデックスはなし崩し的に小萌先生のアパートに滞在することになった。
ある晩、銭湯へと向かう上条とインデックス。ふとしたことでインデックスはへそを曲げ、上条を放って一人でいってしまう。一人ぽつんと銭湯へ向かう上条。そのとき彼は街の違和感に気づく。

「人が・・・・・・いない?!」
彼の後ろには、魔術師、神裂 火織(かんざき かおり)が立っていた

はい!なんでしょうね!短いね!
というか、本当これだけの内容。そして予想通りの展開の運びに、次のように邪推したぜよ。

第一話から第六話で原作一巻。残り六話ずつで原作一冊ペースで原作三巻分を消費。残りの数話はオリジナルもしくは短編(おそらく第五巻?)をもってくることでの・・・

2クール!

いや、オイラの邪推だよ。本当は何クールか知らないよ?
でも、そうだといいなぁ。

今回は派手なアクションがない分、キャラクターの表情などが非常にかあいぃ〜な状態で楽しめました。
そして、やけにイケメン上条の顔が頭から離れない。

個人的にはそう考えていないものの、小萌先生もだいぶんヒロイン扱いです。
第一巻のヒロインといえばインデックス、御坂、小萌先生らしいので、たぶんその流れなんでしょう。


まぁ、一人ずつ空気に変わるんでしょうが。

次回「完全記憶能力」
をお楽しみに・・・・・・

PS、たぶん、一話ずっと上条ちゃんがオネーサマに蹴られ続けるお話です。


まて!ということは!五話で一巻の内容終了?!つーことはやっぱり1クール?

不幸だぁ〜

ガンダムOO感想

続いて、ガンダムの感想ですよう。

第二話はなんというか、スーパーロボットな話でしたね。

「Oガンダムと、エクシアと俺がいる!

で、ぶぅおおおおおおおおんと動き出すのはない。あれはない!(爆)

トランザム発動で無理矢理安定領域まで持って行ってましたけど、あのあとの機動では、トランザムはずっと発動していたのかなぁ?赤くなったのは最初だけだけどさ。

そして、ツインドライヴ状態で、トランザムしたらどうなるんだろうと、心から噴きました。

なにより、この話からサジくんの仲間化トラップ発動が愉快でした。サジ君に与えている情報がすでに俺たち悪くないぜ、いぇーあみたいな感じですし。でもサジくんの目はだからなんねん。戦っているのは駄目やんといっているようで、好感が持てましたよ。

でも、タウでなくても、GN粒子には人体に悪影響を与えるはずなのですが。外伝曰く、ね。

ロックオンも復活ですが、なんというか、弟ってだけで、双子とかそういうのにはふれてませんねぇ。
しかも彼はカタロンのスパイとしても活躍しそうですね。

でも、イアンやラッセやらの反応が一番噴いた。なぜみんなライルに驚く!ロックオンそっくりって!おい!じゃぁなにか!何も知らなかったのか!刹那が勝手につれてきたのか!!

という感じでしたね。
あ、おもわず四コマにしてみました。一生下書きですが。

最後に。がんばれ。びりー。

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第二話「イノケンティウス」感想

というわけで、学祭あけのらるむだす。

今回もとある魔術の禁書目録(インデックス)普及のための感想レビューなんぞをいたします。

第二話あらすじ。

上条当麻の目の前に現れた、ルーンの魔術師、ステイル・マグヌスは、傷ついたインデックスを回収しにきたのだと語る。彼女は生まれつき、一度見たものは二度と忘れない完全記憶の持ち主であり、その頭の中には十万三千冊の魔道書が記憶されているという。
しかし、人を人として扱わず、さらにインデックスを傷つけられた上条当麻は彼の理屈をつっぱねる。上条は異能の力を打ち消す右手と機転を利かせ、なんとかステイルの撃退に成功するのだった。
だが、問題はまだ残されていた。インデックスの治療を行わなければ、彼女の命に関わるのだ。彼女の傷を癒すため、彼女の頭の中の知識を利用することを思いつくが、上条はインデックスに諭される。
「魔術は君たちのような才能(超能力)がある人間には使えない。もともと魔術は才能のない人間が、それでも才能のある人間に近づこうとして生まれたものだから」と。
ここは学園都市。このまちの80%は学生であり、皆が能力開発を受けている。絶望する上条だったが、はたとあることに気付く。彼はインデックスを抱えると、彼の学校の担任、月詠 小萌(つくよみ こもえ)の住むアパートに向かう。この学園都市では教師だけは能力開発が行われていないのだ。
小萌先生にすべてを託し、上条当麻はその場をさる。彼の頭に残るのは、瀕死のインデックスが放つ言葉。
「あなたには何も出来ない。あなたの力が、せっかく作り上げた回復魔術も打ち消してしまう。即座にこの場を去って欲しい」
自分の無力にさいなまれ、学園都市を走る上条当麻を、一人の女性が見下ろしていた。


今回はアクションパートでした。
なんか、ひたすらに上条くんの顔がイケメン化しているのに吹きました。そして想像以上に炎の扱い方が綺麗で、戦闘シーンはずっと「ひゃほう」と叫んでました。
なにより、原作とも、漫画とも少しずつ違うところが良かったです。盛り上がりのために、台詞を一部移動していたことが、さらに盛り上がりに拍車をかけていたと思いますよん。

なんにせよ、ステイルの悪役ぶりが素敵でした。そして、悪役ぶらねばならない彼の心情に心が痛みましたよ。がんばれ、漢。あ、吹っ飛ばされ方も素敵としかいえないね。あんたどんだけ軽いんだよ(苦笑)

では、また次回。
第三話「ネセサリウス」に続きます。

・・・・・・

携帯を紛失しました。

というわけで、らるむです。

昨日、頭痛のするなか、駅で汽車を待っている時、事件を起こりました。
幾度とくるメールに対処するため、ポケットから携帯を出して、自分の隣りにおいていたのですな(ベンチに座っていました)。
で、汽車が来て、乗って、予定の駅で降りて、

そこで、ない、と気づいたのですな。

一気に血の気がひき、さすがにそのときは頭痛もさっぱり忘れてしまいました。

すぐに戻りの汽車にのりこみ、元の駅に戻りましたが、すでにその姿はありませんでした。

人生こんなもんでしょうか?

しかも、駅でのりつぐ、自転車の鍵もないのです。携帯と一緒についていたのです。
とぼとぼ、頭痛に悩まされ、自宅に歩いて帰る道のり、実に40分。

親に諭され、呆然とした頭の中、携帯の通話を一時停止させました。


で、今朝、携帯を紛失した駅に問い合わせたところ、親切な方が拾ってくださっていることが判明。
無事、携帯がこの手にもどりました。

見つかると思っていなかった分、だいぶ胸にしみました。
拾ってくださった方に改めて感謝の気持ちを伝えます。ありがとうございました。

(らるむ)

オイラの最大の敵は…

やっぱり、金銭難なのかしらん。

というわけで、らるむだす。

先ほど、結構前に予約していたfigma ドアラをキャンセルしました。

いやまぁ、欲しかったんだよ、昔は。でもこう、金銭難になって、あらためて家にある他figmaを見ると、改めて買う必要はないかな、と。

そもそも、最近レプリカントっていう本を、二冊も買ってしまい、3000円ぶっとんでいるから、なおつらい。
しかも本当に買うべき価値があったのかと問いたいくらい、なんかしょぼんな状態。

ぶっちゃけ、なんで買ったんだろうと後悔。
せめてイラスト参考のポーズ集として使わないと救われない。

でま、そんなこんなで、100円コーナーでいろいろ買ってしまっているのだが(おい!)

で、購入したのが、ダイソー ミニリューター 630円。

買ってすぐなのでとくにいろってもないのだが、先ほどネットサーフィングするといやぁな記事が……

あれ?オイラまた間違った?! 前回の補修用エポキシパテ並に!?


中でも一番反応したのが、250円のタミヤのトルクチューンモーターに改造すると(ボルト数は気にしないのだそうだ)すばらしく最強になるらしい。

構造もやっぱり600円もの価値はない。だまされようと、改造でカバーすればいいということか。

それとも、やっぱり金をかけろということか?

なんだろうなぁ、やっぱり。
後日感想でものべますよう。

(らるむ)

ガンダムOO感想

というわけで、レビューです。らるむです。

始まりましたねガンダムOO。楽しみですよ。

ここでは深い感想というより、自分の感想を吐露していきますよ。

全体のつくりとしては、刹那のあれから、という感じでしょうか。
題名のガンダムOOをほとんど出しておらず、なにより最初の部分でガンダムのガの字も出していなかったことが個人的に好印象でした。たぶん監督としては第一話ではガンダムOOは全く出したくなかったのでは?と思うくらい、ガンダムOOはスルーされていましたね。

今回の見所はやはり、オートマトンでしょうか。
名前だけは知られていましたが、ついにその姿のお披露目です。

えっと、パトレイバー?タチコマ?

やはり、あのデザインって洗練された形だったのですなぁ。

あとファンにとってはエクシア、イェーア!なお話でもありましたね。
俺のエクシアがアヘッドなんて変なやつにやられるかヨ!なんて叫んでいた人の前で、エクシアが綺麗に寸断されてましたねぇ〜。美しいわ。
これで一期ラストのシーンは第二話以降のシーンであったことが伺えます。

でもなによりショックなのは二代目ヴァーチェことセラヴィーの後ろ顔面がもう使われたことです。たぶんこれは監督の壮大なトラップだったのでしょうねぇ。合体なんて漏らしておいてさ。いやまぁ、今月号のホビージャパンのアクウオスのGNマスクソードが出た時点で、あぁ、そういう扱いね、という気分にはなっていましたが。

荒れるや君や、ロックオンことライル君の登場(まさか「え?ロックオンの本名ってライルなんだー」なんて叫ぶ腐女子はおるまいな?)で一気にキャラを収集。それ廃るビーイング(一発誤変換)の復活が近づいてきました(なぜ劇場版ナデシコを思い出したのだろう、オイラは)。

そして、もう絡みがなさそうなラッセくんの出番に期待です。



うひゃぉう第一話「学園都市」レビュー

というわけで、我慢のがの字しか知らないワタクシ、らるむがらるむが感想を懇切丁寧に話そうと努力してみたり!(誰かと誰かの口調をまねてみましたと、らるむは恥ずかしながらぼやきます)

というわけで、鳥取ではケーブル繋いだりしないと見えない「とある魔術の禁書目録(インデックス)」のアニメ第一話を、ネットの力で閲覧しました。

全体の感想としては、綺麗な画質でさっぱりとした良い出来だったと思います。
原作ファンでも十分楽しめる内容かと!

アニメオリジナルなのはキャラクターのギャグシーン。非常に、非常に愛らしくて仕方がないのですけれど!
後はアニメ制作発表時からもi言われていた、上条当麻がイケメンすぎることが……ちょっと、ね。

第一話簡単なあらすじは・・・

東京都の約三分の一の広さを誇る、人口二百三十万人の学園都市。そこに住んでいる高校生、上条当麻は、自身が生まれた時から右手に宿っている異能、「幻想殺し(イマジンブレイカー)」のせいで、今日も不幸な毎日を送っていた。そんなある夏休みの初日。彼は自宅アパートのベランダに干されていた、純白のシスターである少女と出会う。”禁書目録(インデックス)”と名乗ったその少女は、魔術結社に追われていることを上条に言い、上条の安全のためすぐに彼の前から去ってしまう。上条はなにか心引かれるまま、自身の補習に出かけていく。
補習からの帰宅中も、朝に出会った少女、インデックスのことを考えていると、アパートの自宅前に、少女が倒れているところを発見。穏やかな顔で上条が近づくと・・・・・・上条の顔から血の気が引いた。少女の背中には深い切り傷。流れ落ちる赤い液体。「誰がこんなことを!」叫ぶ上条の後ろに「うん?僕たち魔術師だけど?」と赤い髪に黒い神父姿の長身の男が立っていた・・・・・・。

次回第二話「イノケンティウス」に続く・・・・・・

はい!そういうことで!原作ファンならもう知っているよね!(あ!俺だけか!)
今回の話ではとにかくOPの構成のうまさに感動したね。シャナのアニメ見てないから知らないが、見た人のほとんどがシャナっぽいと言ったらしいけどさ。
でもなにより感動したのは土御門くんのお姿を確認できたこと。

でもさ、ラジオドラマの時から思っていたけど、なんかあの低い声で「にゃー」はないわけですたい。
















プロフィール

素人カンパネルラ

Author:素人カンパネルラ
左より、らるむ、ナガト、白椋、想像図

「そんな大した事が書かれたブログではありませんが、来て下さると光栄です」

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