hobbyjapan 一月号。

ノモ研のために買ってしまった。

でもなによりのショックだったのは、モデロックの新商品にデモンベインの姿があったこと。サイズとしてはリボルテックと同じサイズで、プラモより動くことが予想されます。まぁ、コトブキヤのプラモがありますので、CGモデルにはことかかないのでしょう。


遠くない未来、リボルテックデモンベインを作ろうとしていた自分には、出鼻をくじかれた感じですが。

いや、綺麗な造形物が手に入るわけですし、ぜんぜんいいことなんですけどね。いいことなんですが…。

それより、コトブキヤさんが、プラモシリーズにヴァルシオーネさんを出すらしいのですが、本気ですか?
顔は塗装済みPVCって……
むしろ、ラーズアンドグリフとか、ソウルゲインを……1/144でぜひ。

なぜ、止めなかった。

というわけで、らるむだす。

昨日の雨の中、暴走しました。

立ち読みにだけに出たはずが、前回ののだめクラシック楽器コレクション♪に再び熱をあげ……

千秋のヴァイオリンほしさにがんばってしまいました。

サーチが外れるはずれる。
結局ホルン二個にクラシックギター一個と散々なものを引いてしまいました。

まぁ、ゲットできたんだがね!目当てのものは!
身よ!
gakki1.jpg
MAX計画のため、バラバラだった長門さんを急遽復帰(スカートはずたぼろです)。

gakki2.jpg
ばらんすがいいのはこいつだけどきた。まぁ、もう少し大きくてもいいのだけど。

gakki3.jpg

で、こいつがシークレットの千秋のヴァイオリン。


まぁ、結局ですね。

figmaにはちっとでかい。

つかいにくい!

=オイラの金銭努力の価値は?!

ってな結果でした。1500円ぶっとんだ。

まぁ、悪くはないのですけどね……
朝倉さんにヴァイオリンを優雅にひかせるシーンが……オイラの夢が……

ガンダムOO感想

ところがぎっちょっぉぉぉおん

絶対、スレでは大合唱だったに違いない。

さて、今回のお話はひたすらファン感謝でー。
ネタ的なCDドラマのティエリア女装化の全国放送。
ロックオンの指摘を行うリボンズに、ティエリア激怒。

そして、外宇宙とのきたるべき会話。


全貌をばらし、ばらしのねた晴らしオンパレード。
まぁ、なによりも壱番なのは……

コーラサワー参戦だけどね!

でもまぁ、つぎに気になるのはヒロシさんの、愉快発言の多さですが。
たぶん脳をいじられている。
gundamoo07.jpg

第八話『黄金練成(あるすまぐな)』感想

三沢塾に囚われた少女の名は、姫神秋沙(ひめがみあいさ)。上条がファストフード店で出会った少女だった。ステイルとともに侵入した三沢塾のロビーには、甲冑を着た死体──ローマ正教の一三騎士団の遺骸があったが、生徒たちはまったく気に留める様子がなかった。ステイルいわく「コインの表と裏」のように、表の住人である生徒たちが、裏の住人である外敵の存在に気づかないよう、結界が張られているのだという。結界を破るには、魔術の「核」となる物を壊すしかない。表の世界に影響を及ぼせない上条たちは、苦戦を強いられる。そのとき、生徒たちの無機質な視線がふたりを捕らえ、その口が呪文をつむぎ始める──。

はい。今回は普通にとある魔術の禁書目録公式ホームページから抜粋しました。

だって、ごちゃごちゃしすぎなんだもん。
画像は綺麗だけど、ストーリーがぐちゃぐちゃしすぎて分かりづらい。原作読んでないと正直分かりづらいお話でした。

原作通りにならないのはむしろ当然ながら(あぁ、出番なかったなぁ、レプリカ)、そのわりにやけにサービスシーンが多かったような……

なんとなく、ぱっとしませんでしたね、今回。

いや、まぁ錬金術師が、杉田さんだったのには盛大に噴いたのですがね。
まぁ、次回予告の時点で上条くんの狂った笑いが目に入ったので、次回は期待してもよさそうです。

あの狂った笑いが聞きたくてしかたがない。

あはははははははははははははははははははははははははははははははははは!
ってね。

次回に続く。

PS
三沢塾に、アイマスに出てそうな人がいたように思ったのですが、あれはオイラの錯覚か?

買ってはみたものの・・・

というわけで、らるむだす。

昨日なんですがね。まぁ、amazonの料金支払いに、ファミリーマートに行ったんですよ。
で、こんなんみつけて、買っちゃいました。

のだめカンタービレクラシック楽器セレクション♪

見た瞬間にびびっときたので、まずはサーチ行為を開始です。
入っている商品で、サイズがあまりに違うので、目当てのグランドピアノを引き当てるのには苦労しませんでした。

結果。
nodame.jpg

なんと使いにくいサイズ!
figmaには小さく、たぶんねんどろいどに良いサイズ。
しかも天板のとめ具がすでに割れていて(オイラのだけか−ッ!)、鍵盤のふた(?)は元から別パーツで外れ放題。ちなみに天板をあげる棒は別商品に含まれるので、爪楊枝で代わりを。

ま、あれです。出来はいいけど、あっても困る、みたいな(笑)。
買ってから思ったのは、どう考えても他の楽器、とくにシークレットの弓つきヴァイオリンを探し当てればよかったな、と。これならfigmaにぴったりだったのだが。

世の中、うまくいかないものですなぁ。

その日の夜はひたすら、イラストの着色をしていました。
紙のせいもあって、にじみまくって……
ぽとしょパワーを借りました。

しかし、その力を借りたとしても、相変わらずセンスもなければ、扱いも酷い。
我ながらげんなりしながらも、まずは模倣から色彩センスと、筆使いを学ばねばと思う今日このごろ。

下手なりにポトショを使ってみようかなぁ……
ho.jpg

いやぁ

アマゾンで一括申し込みするのは楽しいなぁ。

ついに店に買いに行くより、自宅郵送されるほうが楽だと感じてしまった駄目人間の言葉。

おかげで今買えるものも月末になるが、店に行くと余計なものも買ってしまうし、これで良しとする。

アマゾンって楽しいなぁ。
いずれ、しっぺ返しくらいそうだけど。
(らるむ)

はつゆき

久しぶりの白椋です。

いんやぁ寒いですね。鳥取はついに昨日初雪が観測されましたよ。

……は?

初雪?!ちょ、えぇ?!
とくに見た記憶がないんですが、わたし!
それともなんですか?帰宅途中の汽車からみたあられですか?あれが進化したんですか?!(むしろ退化なのかにゃ?)

なぁんてことを思っていたら、本日午前。ざぁーっと雪らしい結晶が外をふぶいておりました。
予想では本日の最高気温は7℃最低は2℃。明日の最低気温は1℃だとか。

まぁ、予報を全部信じてはいませんが、数日の限定らしいので、一時的な厚着でのりすごすわけなのですが……

なんか、外がからっからに晴れているんですが……
黒い雲を円状に切り裂いて、太陽がビカーと輝いているのですがッ!

まぁ、鳥取ですから、たぶん午後にはひどく荒れるんです。天気予報なんて、目安です。それが偉い人にはなんとやら。

ま、鳥取ですから。

なンだとッ?

とある雑誌での対談。

原作者「神裂とミーシャの戦いみたい」
アニメ監督「まかせておいて下さいッ」 おい。もしかして…2クール、期待してもいいの?!

(らるむ)

がんばれ。

オイラには力がないから。
オイラには他の形で得るほどの財力(ちから)がないから。

オイラは結局自身の満足にしか自身を使えないから。
オイラは待つしかできないから。
オイラは、オイラは、オイラは……

あなたが作ってくれるものしか、たぶんないから。

卑怯ものは、ただ我侭に、ただこのてに得んがために。

ただ、待ち続ける。


くだらない現状をどシリアスにまとめると、こんな感じ。セキュリティに……○○てください。

(らるむ)

ガンダムOO感想

らるむだすよ。

うわーなお話。
ソーマが死ななかったのはよいことですが、いたるところに死臭がするのはなぜかしら。

そしてなにより、この展開の速さが指し示すのは……

とにかく、ご都合的に物語が進み、かくして二人の過去が判明しました。
大佐が見事な引き立て役でした。

とにかく、ラストのキスシーンはないと思いました。抱き合っているだけでいいだろうが。

とにかく、刹那くんも笑うんですね。
とにかく、スメラギさんは今回のオイラの漫画みたいなことを言いそうな顔でした。

とにかく、がんばれGNドライヴ。今回のオイラの漫画ネタのGNドライヴはほとんど死んでいるさん(リンク参照)の過去の漫画ネタです。というか、今回のお話からはこれしか浮かばない。
gundam06.jpg


そして、なんの因果か桐派さんのリクエストが妙に今回のお話にマッチングしてました。よって、ここに貼り付け。

sumirunohu.jpg

案外まとまっていると思うのはオイラだけか?

第7話「三沢塾(かがくすうはい)」感想

というわけでらるむだす。
規制との戦いに身を通じている世界のプログラマーに感謝と畏敬の念を禁じず、今日もあらすじいってみよー。

第七話あらすじ。
インデックスにかけられた魔術を打ち破って二週間。上条当麻は誰にも言えない悩みを胸に今日もインデックスと平凡な日々を過ごしていた。
上条当麻は知らない。隣に歩いている少女が、どうして自分の隣にいるのかを。そして上条当麻はあかさない。自分が記憶喪失であるということを。そうでなければ、彼には守れないのだ。
目の前にいる少女の笑顔を。なぜならその笑顔は、記憶を失う前の『上条当麻』に向けられているのだから。
―まるで上条当麻が二人いるみたいだ。
上条はどこまでも青い空を見て、思う。

インデックスの機嫌を損ねた上条は、インデックス、記憶にない悪友とともにバーガーショップに向かう。そこで出会ったのは自分を魔法使いと名乗る、巫女姿の少女であった。電車賃の計算に失敗し、やけ食いをして倒れこんでしまったという少女。彼女は上条に百円の賃貸を要求する……
結果、彼女の迎えにきたという大多数の、黒服の男につれられ帰っていく少女。黒服たちは塾の先生なのだというが……

家に帰宅する途中。上条はステイルとなのる魔術師と出会う。まったくの記憶がない上条だったが、それを微塵も感じさせないようにふるまう。なんでも彼は三沢塾というとこに監禁された『ディープブラッド』という能力を有する女の子を救いにきたのだという。しかもその女の子は…
バーガーショップにいたあの少女。名を姫神 秋沙(ひめがみ あいさ)というらしい。
そして、彼は言い放つ。
「簡単に頷かないで欲しいな。君も一緒にくるんだから」

上条当麻と炎の魔術師が出会うとき、物語が始まる。

現状の日常を守るため承諾した上条はステイルとともに三沢塾にたどり着く。それといってなんの変化もないのだが、その中には、鎧を着たまま倒れる、死体がころがっていた。


内容多すぎてあらすじまとまんね!
というわけで姫神編突入です。なんというか、今回のお話は非常にキャラクターが愛らしすいぎる展開でした。どいつもこいつもなんと可愛いことか。インデックスの妊娠から巨乳化には吹いた。

そして姫神 秋沙(ひめがみ あいさ)!能登麻美子さんがキャラをやると知ったのでてっきりおどろちっくかと思ったらそうでなく、さらっとした無口少女でしたね。いや無口ではない。気分的にはもやしもんのムトウさんみたいな感じ。(うるせいよ、どうせ最近になってもやしもん見ていたさ)。

話の展開からみると、やっぱり姫神編は今回を加えて三話で終了しそうです。脚本家も変わってなんとなく詰め込まれた感じはありますが、それでもなかなか楽しい。たぶんキャラの可愛さがたったのでしょうなぁ。

次回 アルスマグナ に続く!

最近だ!にゃはーッ!

テンションあげていこうか!
というわけで、らるむです。

試験に合格して、テンション高めですが、
すぐに研究で頓挫して、しょぼんエナジーバーストです。

らしいネタもないこのごろっすが……

最近はもやしもんのアニメに今更ながらはまってます。
ネットの力で一気にぶっ続けで試聴中です。

あかん、こんなに愛らしいとは思わなんだ。

そして意外だったのは、o157が「かもしてころすぞ」を言わなかったこと。なんだ、どこかの放送コードにでもひっかかかったのか?!期待していたのに。

なんにしても、人間でも菌たちにしても、いい参考になります。

まぁ、イツキ先生がアンザイ賛成に見えてしまうオイラはだめな人間なんでしょうなぁ。


あ、pixivなんてものにも手を出してみました。

きたーでございますことですことよッ

うぃー!
中間発表が終わりました。これからはとりあえず研究三昧だすよ。
そんななか、こんなんをついに手に入れました。
PB.jpg
(無論、見本ですという文字はオイラがいれてます。いやぁ、そのまま出すのって駄目だろうと思って……。Nitro+の通販ページ参照)

事の発端は2chのスレでデモンベインに出てくる敵、アンチクロスメンバーの魔導書の精霊画像が存在しているという事実を知ってから。探しましたサ。知りたくてなんどもネットサーフィンしましたさ。
なんどもくじけながら、同人誌に載っているとのこと、2006年時代であるということ……

それからこの本であると、PROJECT BAPHOMETであると推理。手に入れてみました。

結果。正解。いろいろと感動です。32ページしかないです。ぺらっとしてます。

が、確かにこいつはいい本だ。Nitro+ファンなら買って損はねぇ。オイラファンちゃうけどな。
なにより、この冊子の宣伝動画が既に熱いもん。
没案最高。
つうか、作ってくれないのかな、このゲーム。
そんな感じを思わせましたとさ。

とにかく、いい本でした。
(らっるむ〜)

ガンダムOO感想

ガンダムOOの感想

だからヒロシさん(笑)誰に叫んでんの!
なんというか、あくまでサジ君いじめは続くのでしょうか(苦笑)。あれですね。ソレスタルに入るまで続くんですね。
なんというか、ミスターブシドー機は、わざわざサムライブレードの構えモーションを作ったのですか?
なんというか、既にOOのトランザムですか?
なんというか、ガンダム優位性皆無ですね。
なんというか、アリオスなんか傷ついて麦価(ばっか)!


なんちゅーか、コーラ出てこなかった!ちっくしょぉぉぉぉぉぉぉ(小梅太夫調)
それにつきました。はい。

gundamoo5.jpg
(らっるむー)

第六話「幻想殺し」感想

普段と違って、火曜日に更新です。
とある魔術の禁書目録の感想ですよぉ
では、あらすじ。

第六話『幻想殺し(イマジンブレイカー)』
インデックスにかけられた魔術。それを打ち破れば彼女はもう記憶を一年周期で奪う必要はなくなる…
その現実に一人立ち向かう、上条当麻。
たじろく二人の魔術師に、上条は叫ぶ。
『ずっとずっと主人公になりたかったんだろう!だったらそれは全然終わってすらいねぇ!始まってすらいねぇ!ちっとぐらい長いプロローグで絶望してんじゃねぇよ!』
『手を伸ばせば届くんだ。いい加減に始めようぜ!魔術師!』
インデックスから放たれ続ける『聖ジョージの聖域』。ついにそれに弾かれる上条。が、そんな上条を救ったのは、立ち上がった魔術師たちだった。二人の力を借り、ついにインデックスの元へたどり着く上条。
『この物語(セカイ)が神様(アンタ)の作った奇跡(システム)の通りに動いているっていうのなら……』

――まずはその幻想をぶち殺す!

上条の右手が、残酷なサダメを打ち砕いたその時。上条の頭に降りる、ドラゴン・ブレス(てんしのはね)。
それ故に、一人の少年が、上条当麻が『死んだ』

『これは記憶喪失というより、記憶破壊だね』
日常を取り戻したインデックスに蛙顔の医者は残酷に、まっすぐに事実をつげる。ドラゴン・ブレス(てんしのはね)によって脳細胞を直接破壊された上条は、既にイマまでの記憶を失っているという。
上条と再会し、その事実に打ちひしがれるインデックス。
『とうま、覚えていない?インデックスは……とうまのことが大好きだったんだよ?』
『……ごめん、インデックスって、なに?』

透明な少年からこぼれる残酷で、無垢な言葉。ついに堪えきれなくなったインデックスに、突如上条から、新たな言葉が漏れる……

インデックスの事件から数週間後。英国に戻っていたステイルに、学園都市統括理事長から直々の召集がかけられる。
『大変なことになった』
上条の知らない場所で、再び、物語が始まり出した……

といった感じでしょうか。
想像通りといえばそうなのですが、もう少しBGMで劇的な再現をしてくれても良かったかなぁと思ったり。というか、相変わらず作画崩壊がないので、安心してキレイな画面が見れます、はい。

衝撃のラストは、実に透明感があふれる感じなものの、少々物足りなさも。もう少し……なぁ。
漫画と原作とアニメを三で割るともっといい感じかしらん。

そしてできれば、一巻ラストで終了して欲しかったのですが……尺の関係上でしょうか、ついに二巻の内容に。
ラジオの会話から察するにこのアニメは一期のみでしょうから、いったいどれほどの長さで残りが放送されるかびくびくです。

ムードは崩れましたが、アレイスターが関俊彦さんで、最後にニタリとした邪悪な笑みだったんで、案外嫌いじゃない終わり方でした。

さぁ!次回からはついに二巻の話!姫神さん、出番ですよぉ。

次回『三沢塾(かがくすうはい)』をお楽しみに。
(らるむ)

今更ながら

さる10月31日。そう、ハロウィンです。
サークルのみんなとカラオケに行こうと、カラオケ屋まで後輩と二人で歩いていたときのことです。

前方から、ジャックランタンを持ったお人が。
あぁ、やっぱりハロウィンだなぁと思っていたら……

マントはなかったけれど、金髪に白面に黒い色。奇抜なスーツ。

SATSUGAIせよなんていいそうな人が。。。

くらうざーさんに見えるのですが。。。。

すれ違ったあと、後輩に尋ねました。
「くらうざーさん……かな?」
「僕にもそう見えましたが……なにぶん僕は泥酔しているので確証はありません」
「私も人生に酔っているので確証がありません」
『あれはなんだったのかしら』

まぁ、どこぞの誰かがコスプレしたんだと思うのですが……似ていたなぁ

とある日のことでした。

金が!

というっわけで、連続らるむです。

今日は金曜日から続く買い物の結果を報告。
はい、自慢です。

まずは金曜日、これをご覧ください。ribo.jpg
全物で七体のリボルテックです。

さて、これらを買うために、幾らかかったでしょう。

正解は、6000円です。もっと正確にいうと5000円ですが。
中古ではないですよ。新品です。

というのも、うちの近所(いや、近所というか、鳥取県の)トイザラスでのリボルテックフェアがありまして。
四体で、2999円という投売りをしてまして。一体およそ750円。最初はリボルテック山口だけかと思ったら、フロイラインも対象、よつばも対象(2000円代のデラックスも1790円に統一されていたのですが!)なんで、

気づけば改造用に八体、6000円分買ってました。ざっと一万円の得ですね。うち、セイバーオルタを後輩に千円で売ったので、以上の七体が購入対象というわけです。

せぇの
kattado.jpg
買ったどぉぉぉぉ!

次、土曜日。駅近くのお店、レアリアさんで、
a.jpg
以上を購入。
ねんどろいどぷちの、涼宮ハルヒの憂鬱#3の射手座艦長使用
モデロック 零神、アーバレストです。

モデロックはまだか、まだかと待っていたので、うれしくって小躍りでした。球体間接はアトリエ彩の力ですが、いかんせん、不備も少々。後日レビューします。ハルヒ嬢は、できれば激奏版がほしかったのですが、まぁ、よかったとしておきます。

huhaha.jpg

ふはははははははっ

正規ポーズではありませんが、やけにしっくりできるポーズでした。

以上!
PS
改造用に、遠坂凛をもう少し買おうかどうか、悩んでいます。

二巻読了。

連続してらるむでう。

とある魔術の禁書目録二巻、読了。

とあるシリーズが2chで駄作扱いされるきっかけとなった巻です(え?全体的にそう?知るかよ)。
呼んだ結果・・・

なるほどと、確かにうなずいてしまった。
確かに似た言葉の使い方の連続振り、中盤の偽者登場のノリの悪さぶり、登場人物の一部空気化など、全体的に盛り下がりぶりなど、確かにおもしろくない。

でも、内容としては結構いい感じなんですが。深読みすると、救われない人が多すぎるのですよ、これ。
ステイルにしろ、ボスにしろ、姫神にしろ、なにしろ、上条当麻にしろさ!
とくにこの巻は記憶を失ってすぐの話なので、上条当麻が上条当麻としてどう動けばいいのかわからないぶりが痛々しく、読者の感情移入も難しい感じですね。

でも、それゆえ、二人の上条当麻がひとつになるところは結構ぐっときました。

そして、どれほど姫神が空気のような存在かがわかりました。なんか、読者には彼女がそれほど苦しそうに見えないから、ヒロインとして映えていないのですよ。実際は神裂並みに酷い目にあっているんですがねぇ。
作者のあとがきで零した本作のキャラ配置の意味が本当に痛々しい。

というか、ラストの上条のセリフがどういう意味で使ったのか、いまいちわからないのですが!

さて、あとはとある雑誌を立ち読みして知った事実でも。
とあるのアニメ化においての、脚本家赤星さんのインタヴューでしたが、なんというか、アニメ版監督のコメントがすげぇ。

原作、完全アニメ化。

昨今、アニメ的オリジナル展開が入ってファンがぷっつんくるという話が多いですが、とあるはひたすらに原作に沿うようです。そして、赤星さんいわくは、できる限り原作のセリフをそのまま使うようにしているとのこと。(この赤星さん、とあるの一巻読んで、電車の中で読んでいたのだが、泣いてしまったのだということ!いい人だ!)

ということは、上条ちゃんの一巻ラストの狂い笑いも!?

とにかく、製作スタッフに愛されて作られているようなので、ちょっと安心です。姫神さんも大活躍するそうなんで、楽しみですな!

どうでもいいことですが、ひめがみ、と打って変換すると、非女神になりました。

なんという!ネタにしていいですか!

ガンダムOO感想

OO感想ですよ〜らるむですよ〜

シナリオ内容的には、そんな劇的シーンはありませんでしたが、キャラクターのクスリシーンが多かったですね。

「免許があるといった!」
「馬鹿をいうな!」
「そのまさかだよ!」

というか、どれほどマリナ様と刹那をくっつけたいのだろう、ティエさんは。
というか、サーシェスさんは誰に叫んでたんだ!刹那の声が内なる場所から聞こえたのか!
というか、免許なのか!その特権!フェイスか!

などとニヤニヤ。
というか、サジ君のいじめられぶりにさすがに噴く。どれほど彼を傷つければ気が済むんだ、神様(監督、脚本)。あれですな。後半でてきそうな支援メカにサジ君が乗るんですね。わかります。

というか、アリオスガンダムの秘密、早速ばらしてる。やっぱりキュリオスシールドみたいなアリオスの船首は、二つにぱっくり割れましたね。そして万力バサミ。

これで決定だ。アリオスにはこういう使い方もあるんだ!と、MS状態で、肩からビーム状の光の翼を展開、特攻なんですね。しかも全エネルギー放出時には、股間から。

設定画で知らされる衝撃事実。アリオスのGNドライブは股間にあった。

どれほど、笑われれば気が済む、アリオス。

というか(いったい何回使った)、次回予告の、エメラルドグリーンなノーマルスーツで握手している人って、まさか!

で、今回の四こまはこんな感じ。

gundam04.jpg

ティエのメガネを間違えた〜そういや、つけてなかったっけ〜

第五話『十二時(リミット)』感想

というわけで、連休あけで、びくびくしているらるむだす。
さぁ今日もいってみようか!

第五話あらすじ
インデックスの記憶消去のリミットは本日零時。それを知らされた上条当麻は、魔術が駄目ならば、自分たち、科学サイドの力を使えば、と必死にあがく。
しかし、時間は無常にも過ぎ、期限の時間になってしまう。
インデックスの記憶を殺そうと、小萌先生の部屋に陣をはり始めるステイル、神裂。そんな彼らに上条はぽつりと、「なぁ、魔術師、俺は最後にインデックスになにを言えばいんだろうなぁ」なにもできなかった自分を悔いる。
神裂の提案で、ラスト10分間、お別れの時間をもらった上条は、苦しみに耐えるインデックスを見ながら、あることに気づいた。
「一年で15パーセント?」
となると、完全記憶能力者の寿命は6〜7歳ということになってしまう。
上条は小萌先生と連絡をとり、光明を見出す。
「そもそも人の記憶は別々に記憶されているので、一方の記憶がもう一方の記憶に影響を及ぼすなんて、脳医学上絶対にありえませんっ」
つまり、インデックスの記憶消去の必要は、完全記憶能力者特有の必要ではなく、故意につけられた必要性、インデックスという存在をつくりあげた、教会の仕組んだこと……!
真実に気づいた上条は、己が右手の包帯をほどく。それが異能の力なら、神様の奇跡だってぶち殺す、己が右手を武器にする。

インデックスに秘められた魔術。自動書記(ヨハネのペン)。それを打ち破るとき、上条の前にインデックス自身が立ちはだかった。


さて。内容的にはゆっくりとした感じに進んでいます。脚本家がとある雑誌にもらしていましたが、大事なとことはゆっくり、そうでなさそうな場所はさっさと進めている、というのがなんとなく理解。

とにかく、それぞれのキャラクターの表情が痛々しくて、それでなお悲しく、いとおしく見えました。

さてさて!ついに次回は原作第一巻のラスト!衝撃のラスト!これを見逃すな!

プロフィール

素人カンパネルラ

Author:素人カンパネルラ
左より、らるむ、ナガト、白椋、想像図

「そんな大した事が書かれたブログではありませんが、来て下さると光栄です」

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