今年もやっぱり

紅白を見ています。

隣りでは弟がガキ使のスペシャルを携帯で見ながら笑っています。正直突然笑い出す弟は気持ち悪いです。…私も似たようなものですが。


たぶん今年もゆくとしくるとしで締めですね。

外ではまた雪が降っています。
ホワイト正月…というか


また雪かき正月になりそうです。

…ハァ

ことし最後でございます

というわけでらるむだす。

今年最後の更新をお届けします。

というのも知ってのとおりオイラんちにはネット環境がないので、年末年始には更新ができないんでありんすな。

まぁ、携帯による簡単な更新ならメンバーの誰かが更新するとは思うけど。


目指すは新規更新です。
少しでも格好の言いHPにして2009最初の更新を迎えてやりあがるからちょっとばかし期待と大いに不安を抱えて待っていてくらはい。


あぁ。わかっているさジョニー。オイラにはちぃっとも一般的美的センスがないことくらい。
自分がかっこいいと思っているのが人にとっては ? なことくらい。

とにかく、そんな宣言をして終わりたいとおもいやす。
皆様べりめりくり〜。

べりーめりーくりすます いヴなんだから

というわけで一人のクリスマスの代名詞、らるむだす。

今日はなんとなく作りたかったので、こんなもんをつくってみました。

cake1.jpg
cake2.jpg

はぁ、クリームと卵以外は100均でそろえました。いやぁ、便利なモンです。

正直、生クリームをもう一パック買ってくるべきだったと後悔していますがなにか?

部室にそれぞれ作って持っていったけど、果たして誰か消費してくれるのかしら。最悪一人でぱくつくことになりそうで、それはそれでしょんぼりなのですが。

味は…まぁ、いいんじゃないでしょうか。市販品だし。

さて、今年はどうやってクリスマスを祝おうかね。

自作フィギュアに再びとりかかる?

完成度60%の忘れ去られたソレスタルビーダマンを完成させる?

もはやいつまでほうっておくのか、完成度70%の可動デネブを仕上げる?

つんどくされたプラモ約20体をつくる?

塗り残しのイラストを仕上げる?

年賀状?

いやいや、ぶっちゃけ、自分たちのサイトの更新でしょう。

ここに宣言します。次回の更新は年明けです。

(うわーせっかくの10、11、12のイラストおじゃんだよ。いやまぁ、塗ってないオイラが悪いのだが。仕上げられなかったオイラが悪いのだが)

【追記】
余談ですがね。
今回のこのケーキはシフォンケーキの型を用いたスポンジケーキだったりするのです。

現在母がなにやらシフォンケーキに熱中しておりまして、その型を頂いたしだい。

で、このケーキの完成を見て
「……なんでこんなに綺麗に膨らんでいるの?」
と、みずからのしぼんだシフォンケーキを見てしょんぼり。

なぜか、母が作るシフォンケーキはしっとりしているのですなぁ。
しかもこれがまたうまいんだ。

でも、
「なんで膨らまないのかなぁ。沈むのかなぁ」
としょんぼり。
いや、美味いんだから、それでもいいとおもうのだけどなぁ。


(らるむ)

結果

toshinhukkou.jpg

真ん中にご注目。わかりづらいですが、


デモンベイン復興完了ぉぉぉぉおおおおおおおおおおおお。

復興時はとくに何にもなく、あっさりしていたけどね......。

これでもう遣り残したことはありません。

あぁ、でも次の週でいきなり破壊されそうだなぁ。










いや、まて?お金がまたたまったらさ、

アーカムにデモンベイン何体も立つっていう夢のシーンにならなくね?



うひょう。


PS

でも改めて思い出したのですが、こいつはデモンベインのオブジェなんだよね。
つまりは偽者。。。。


え?大学よりも高い偽者?

(らるむ)

ガンダムOO感想

粒子化って、えぇっぇぇぇえぇ?!

よくてGN粒子による分身作成だと信じたい。ダブルオーが速すぎてそう見えたと信じたい。

てな、ガンダムOOですが、ようやくなぞが一つ解けました。
前回の戦闘からアリオスの姿がないのが不思議で、さらにラグランジュ3の皆さんはアロウズの攻撃を受けずに済んだとかと思ったら。

あぁ。アリオスが護衛してたんすか。

そして、サジ君今回もカワイソス。
ルイスの勘違い思考が爆裂し、二度と昔の関係にもどれなくなったようです。

たぶん、「ルイス!そんなところにいちゃだめだ!」「うるさい!よくも今まで私を騙していたな!」ぱきゅーん「る、るいすううううううううううううッ(泣)」となるんだと思う。

女は男よりもきっぱりしているのですなぁ。

サジ君の戦いが始まります。

あれですね。刹那は戦えといってサジ君に殴られていましたけど、彼にとってはそれしか方法が分からないからそう言ったんですよね。それに戦う、というのは何も人殺しということとイコールにつながるわけでないのは確かかと思うんです。サジくんは戦うイコール戦場に出るということと思っていますけど、自身の闇と、逃げ出したくなる意思と向き合うことも『戦う』ということだとオイラは思うんですけどね。

いや、まぁ、あくまで私信ですが。きっと刹那の言っていた戦うっていうのは戦場に出ることでしょうが。

最後のサジ君無断発進を自らあきらめるシーンは一人の男の成長と、自身の無力さに打ちひしがれる哀愁を感じました。

がんばれ、サジ。
人は傷つくことで優しくなれるんだ。強くなれるんだ。


なんてね
(らるむ)


第12話「絶対能力(レベル6)」感想

自分たちは美琴のクローンであり、殺されているのは「実験」だと言うミサカ。彼女たち──「妹達(シスターズ)」の正体と行なわれている実験について確かめるため、美琴の部屋を訪れ、彼女が巻き込まれている「事件」に気づいた上条は、美琴のあとを追う。ミサカたちを使って行なわれているのは、学園都市最強の能力者「一方通行(アクセラレータ)」を、「レベル5」から前人未到の「レベル6」に進化させるための実験だというのだ。その実験を止めるためには、「一方通行(アクセラレータ)」を止めるほかないと決意する美琴。ミサカたちが犠牲になるのは、過去に研究のためにDNAマップを提供した自分の行動が原因だという美琴の前に、上条が立ちはだかる。

というわけでとある魔術の禁書目録12話です。
予想では四話構成かと思ったんですが、こりゃ、5話に割り込みそうな勢いです。
今回は小萌先生の超能力講座と上条と御坂さんの激論バトルによって構成されています。

感想としましては。

わかるんだけど、やっぱりややこしいですね、小萌先生の超能力講座。まぁ、シュレディンガーの理論から既に分かりずらいから仕方がないのですが。むしろ食魔インデックスの前でひたすら肉を食べている姫神さんに哀愁を感じたオイラですた。

上条vs御坂は使いまわし大戦でした。新規カットも多かったですけどね。
あ、これはぜんぜん関係ない話ですが、とあるの10話で間違い見つけました。
たぶんご存知の方も多いでしょうが、使いまわしを行ったがゆえに御坂妹が軍用ゴーグルを頭にかけていたはずなのに、次のシーンでは手にもっており、また次のシーンでは頭につけているというもの。

いや、だからなんだというわけではないのですが。

で、本編の感想に戻りますと。やっぱり音と映像があると原作より一歩進んだ感じがしますね。内容はさほど変わらないのですが、でもあの電撃は視覚で訴えられると原作異常のやばさです。

というか、ラストオーダーがアニメではどんな感じに描かれるのかが垣間見えましたね。御坂さんの幼少図で。

そして、いつもおもうのですが、上条くんの体はいったいどうなっているんでしょうね、あの電撃くらってさ。右手以外にはまったくの効果がない幻想殺しですが、たぶん体内に入ってきた電撃も体を駆け巡る際右手の部分で打ち消されているから、ちょっと死ににくいってことなんすかね。


なんにせよ、次回は一方さんと上条のがちんご勝負が見える……のかしら(年末年始はブログ更新できんしなぁ)

(らるむ)

我慢中

というわけで、らるむだす。
都心復興状況報告〜ぱふぱふ。

宣言どおり、150万人の突破。称号『極』を手に入れ、デモンベインの復興が可能になりました。

可能になりましたが、無論出来ませんでしたっ!

復興費用本気に500000ッ

ミスカトニック大学でさえ200000ッ。

うほおおおおおおおぃ。目の前にあるのに手が出せん!
もう人口なんてどうでもいいので、街を破壊されてもほったらかしなんですが、そうすると二月ごとの税金徴収が!とっても悲惨なことに!

うぉおおおおおおおおい。
なぜだろう。今はとても地球皇帝が恋しいのですが。
早く来てください地球皇帝。
早く来てぶっ倒させてください。あんたの160000が欲しいのぉ。


しばらく我慢が続きそうです。

としんふっこぉぉぉぉぉぉッデモンベインッッッ!その3!

toiuwakede rarumudasu!

じゃなかった、というわけで、らるむだす。
少し間が空きましたが、都心復興の途中経過を。

ささーと時間が過ぎて、見事100万人を突破しました。現在はこんな感じです。

復興期間281週
人口約140万人

ちなみにこのゲームは100万人突破後、アーカムの名所にして、人類最後の砦、ミスカトニック大学を復興することで一時、エンドをむかえます。

が、ミスカトニック大学のコマンドの下にはもうひとつアイコン欄。

とある噂によると、人口が150万を超えるとかの、魔を絶つ剣の復興が可能になるのだという。

というわけで、オイラはがんばっているわけですが、キターと思ったところで、

地球皇帝の裁きが……!

う、うぉおおおおおおおおおおお!
ミスカトニック大学を復興するときには資材や、スペース作ってくれるし、なんて甘い考えでしたが、こやつ、非常に邪魔だぁぁ!
オイラのアーカムが!アーカムがぁ!

比較的幸運なのは、中心部でなくて、郊外部での出現のため被害がすくないことですが……
正直、覇道弾は当たんないし、爆撃は早すぎて当たんないし、連打はダメージ少ないし……
発破よこい。お前が壱番当たります。
そんなこんなで人口をまもりつつ、彼奴を打破すること三回。

オウカさんが最強と言っていたころがなつかしい。
そして、破壊ロボの優しさが目にしみる。

追伸、
なんかうわさではデモンベイン建造には50万かかるとか……

あれー?資金が!

今日に結末を迎えられたらいいなぁ。

古橋さんのソリッドファイター【完全版】

いまさらで恐縮ですが、さる11月19日(水)に、大好きな作家さんの古橋秀之氏の隠れた名著、ソリッドファイターのことを知りました。

なんでも電撃のお祭りでのみ販売された冊子らしく、その後の販売は雑誌の全員サービス(ただし注文が多ければ抽選になります……って、えぇぇぇ?!)のみだったらしく、私が気づいたころには全員サービスの期限は切れていました。

なんてこったいと思っているとき、古橋氏のサイトにて、アニメイトでの販売を開始したとの旨をききとげた私は、急遽あるところに電話しました。

岡山の弟のところです。
知ってのとおり、鳥取在住の私の家の近くでアニメイトとなると、岡山県くらいの遠くになるわけです。無理に無理を言って弟に懇願した私は、その日の夜に、弟が本を購入したという連絡をうけて、ようやくホッと、一息ついたのでした。

その本が岡山からきたのは数日後の23日。世間では一般販売のない非売品。今からおよそ10年前に販売され、全三巻の予定を組まれながらも一巻打ち切りとなった作品。


それを近頃、読了しました。(案外長く時間を取りすぎた)

この本のあらすじを簡単にいいますと、

3D格闘ゲームに人生をささげる少年が、自身の現実と、立ちふさがる壁に友人の力と、爆乳の力で立ち向かっていくというお話。(いえ、ぜんぜん間違っていません。ギャグでもなんでもなく、抽象でもなんでもなく、爆乳の力です。)

結論をいいますと、一巻だけで終わると、確かに物足りなさを感じます。ですが、ですが、その後の二巻三巻と続く爽快感とスピード感には言葉もでません。
今日はここまで、今日はここまでと思っていてもとまらないのです。

多少主人公の口調に癖があるものの、たぶん読み始めればそれほど気にはならないでしょう。そんなことよりも熱い一戦一戦の戦いに目を奪われてしまうのです。

それにキャラクターもかわいらしい。タケちゃんの弾けぶりに、「あぁ、古橋さん、普通にツンデレ書けるんだー」と思わされた春日野さん。にふと笑う結城さんも好きですね。

なんというか、これを当時読めなかった人たちがかわいそうになってきました。

実は今回新規に加わった二巻、三巻の内容は、当時すでに完成していたものだそうです。今回の収録の際には誤字と言い回しを除いてほぼそのままの掲載だそうです。ゆえに当時の世界観がふんわり漂ってきます。

最後に。本文中に、ソリッドファイターver9というものがちらと出てきます。名作でありすぎたために、社会から抹殺されたゲームです。後に今の技術をプラスしてよみがえることになるのですが……その部分を読み、ふと視線を本文からこの本へとシフトしました。

「……なんというか、この本の待遇、そのまんまだよね」

偶然ながらも、作中と同じ流れをとったこの作品。この作品は多くの方に読まれないのは残念でなりませんが、それでも、私はやっぱり幸せでした。

ガンダムOO感想

だぶるおーらいざーーー

なんというか、大方の予想どおり、サジ君がオーライザーに乗りましたね。

というわけで、ガンダムOOの感想です。

ラグランジュ3で壱番びっくりしたのは、やっぱり他にも人が働いていたこと。あれー?この人たちもやっぱりソレスタルビーイングっすか?いや、そりゃさすがにハロだけではモビルスーツ開発できんとは思っていたけどさ。

格納庫の直撃で、生きているイアンさんや無傷のオーライザーってなんなのさ。

そして、裸キター。

脳波世界キター。

なんでここにいるんだぁッ!

とりあえず思ったのは、ダブルオーの名前の由来。あのGNドライブのフルドライブ時の軌跡からついたのかね?天使の名前をつけずにいったのは。

あと、マントかっけー。アヘッドマント、いいなぁ。


とにかく、一ついいたいのは、急加速、サジ君いい迷惑。
おーけーですかー?

とりあえず、次週はリボンズの顔がゆがむのが楽しみです


(ふぅ。いつもながら、言いたいことだけ吐き出して人様のことを考えていなくてすいません。あと、漫画はやっぱり、もうむりぽです)

(らるむ)

第11話『妹達(シスターズ)』感想

拾った黒猫をつれて、ミサカとふたり「猫の育て方」の本を探しに古本屋を訪れた上条。目的の本を探し当てて、店の外に出てみると、猫と一緒に待っていたはずのミサカの姿はなく、おびえる黒猫の姿が残されているだけだった。不審に思い、周囲を探す上条が見つけたのは、細い路地裏に転がる革靴と、その先に、血の海に倒れている常盤台中学の制服を着た少女──御坂妹の姿だった。しかし、通報した上条が、警備員に連れられて再び現場を訪れると、残されているのは革靴だけ。死体は血の跡も含めてきれいになくなっていた。そんなはずはないと周辺を探す上条の前に、寝袋を担いだミサカと、たくさんの「御坂妹」が現れ──。

例のごとく転載ですが、というか、なんだ?アニメ版とここの紹介版、また題名が違うのですが…。

やっぱり予想通り四話構成のようですね。
なんだか今回はさっぱりと流していることに違和感がありましたが、まぁ、いいのかなぁ。

原作、漫画とは違い、死体をみた上条がさらりとしすぎているのが、ちょっと残念な感じ。尺の関係上、長い部分がいれられないのは分かるのですが。
というか、ラストシーンはもう少しとりたいよね。上条は御坂さんに対して、勘違いしているようにとれるから。まぁ、次の冒頭シーンで出るとは思うのだけど。

これだと御坂さんを悪役っぽく粛清するノリじゃないですか。

まぁ、それをおいておいても、途中に入った他ヒロインズが哀愁漂います。
インデックスに向かって、ドアをバシンと閉める姫神さんがすごく好きです。なんという間。これぞコント。(そして、肉が足りなくなるのですね)。

例え各巻ヒロインであろうと、ずっぱり切るのがこの作品。はたして彼女らが報われる日が来るのでしょうか?


あと、一方さんが怖い怖い。

なんつーか、あの顔デフォルトでいくんすか?
いや、まぁそれもいいかもしれないけれど。

次回、レベルシックスに続く。

としんふっこぉぉぉぉぉぉッデモンベインッッッ!その2!

というわけで、らるむです。

今日も都心復興デモンベインの途中経過をお伝えします

およそ現在192週。人口は約790000人となりました。

税率下げたらわんさか人が集まった。なんと現金なやつらだおい。
現状の税率は3%だが、人口も多いのでまぁまぁお金はたまる。

といいますか、ついに敵さんサイドもレベルが上がってきました。

ニトラなる怪獣も参戦。(ガメラとゴジラとNitoro+を足して三で割った感じ)。覇道弾が来たときは本当に泣いた。
そして本ゲームの最凶キャラ、オウカさんも来た。
HP800という値よりも、破壊行動回数に涙目。長い、長すぎる!街が!おらの街が!しかもこの人に限って倒すのではなく、説得で帰ってもらうんだから、なんという最強ぶり。

ま、上の二体は復興前の場所で暴れてくれたので特に損害はなかったのだけど。

うちのアーカムは港を除いて海岸線まで街を広げていなかったんですな。
上の二体は未開発の場所を壊し続けてました。

それでもオウカさんが復興後の街に近づいたときは冷や汗でした。

ミスカトニックを建てるには100万超えが最低条件のようなので、税と犯罪と戦いながら人口を増やしていこうと思います。

としんふっこぉぉぉぉぉぉッデモンベインッッッ!

都心復興デモンベインというゲームをご存知だろうか?

機神飛翔デモンベインDXパックについてくるミニゲームなわけですが、巷では本編ゲームより楽しいとのうわさ。


で。

何の因果か、昨日からプレイを始めました。

結論。
は!別にそれほどでもないんじゃね?

と、ふとパソコンの時計を見ると始めてから三時間が経っていました。
あれー(笑

正直、楽しくて、次を、もっと次をとセーブしてもやめれませんでした。

夢はアーカム復興。目指すはデモンベインの復興。そんなゲームです。

犯罪を打ち砕き、迫りくる邪神の類を覇道財閥の底力で打ち砕くゲームです。

君は覇道瑠璃になれるか!ということが問われるゲームでもあります。

とりあえず、今は大体152週で、14000人くらいの人口です。(たしか。桁は間違っていないと思うが…)

とにかく、はじめからやり直さないと駄目なくらい、街がいびつです。くそったれ。

ダゴンのくそったれ。

(らるむ)

てぶくろかぁむばぁぁっく

このタイトルでわかるとおり、わたし、てぶくろをなくしました。

かれこれ、二日前の月曜日のことです。

いつもより早い汽車の便で大学に行っている最中のことです(たぶん)。

いつものように、汽車の中で本を読んでいました。それだけは確かです。
つまり、汽車の中では手袋を外していたと思われます。

まぁ、そういうわけで、なくしたと気づいた夜間までに行ったところ訪ね歩きましたが成果はありませんでした。

列車の落とし物、駅の落とし物にかけてみましたが、だめでした。
立ち読みに入ったコンビニの店員さんに聞いても無駄でした。

結局のところ、自分が一番悪いのですが、どうしようもなく呆然としてしまいました。

はてさて。わたしのなくし癖はいつになったら止まるのかしら。

いまさらですが。

らるむだす。

昨日の書き込みに入れ忘れたので今日にでも書き込むデスよ。

鋼の錬金術師リメイクアニメ完全に決まりましたねぇ。

うわさでは原作追従になるようですよ。はたして半年か、一年か。なんにせよ原作はまだ終わりそうにないので、どっちみち、ラストはオリジナルになるのでしょうね。

しかし、いったいどこからスタートするのか、また、声優は同じで行くのか、などの問題もあります。アニメ化第一弾時も最初の部分は原作どおりにやっていたのでもろかぶりなのですよ。

これと如何に差別化するかが求められるかと。

キャラクターデザインは第一弾アニメよりは原作に沿っている形ですね。エドはともかく、大佐はだいぶん印象が変わるかもしれない。

ちょこまかと動きまくる元気なアニメを期待します。

(らるむ)

ガンダムOO感想

ハレルヤきたぁぁぁぁ!

という作品でしたな。

大佐はどうなるのかしら。


そして、どう見てもソレスタルビーイングの新規メンバーがイノベーターにしか見えない点について。

ガンアーチャーがもろ可変機なのについて。

強襲用ブースター装備のガデッサ!(正式名称不明)

そしてビリー五歳年上やはー!

でも、ニィニィズ!って!なにその訳し方!

天の雷ってか、ソーラレイ?コロニーレーザー? ジェネシス?


まぁ、そんなところなお話でした。

最近落書き漫画も大分やる気がそがれてきました。
ただでさえ落書きなのに、これ以上描く気力もなくなってくるとは……!

そろそろ潮時かなぁ。
gundamoo09.jpg

(らるむ)

第10話「お姉さま(みさかみこと)」感想

インデックスに関わる事件に巻き込まれたせいで、結果的に夏休みの補習をサボることになってしまった上条は、8月下旬になっても、再補習を受け続ける日々を送っていた。学校からの帰り道、自販機にお金を飲み込まれるという「いつもの」不幸に見舞われた彼の前に、常盤台中学に通うビリビリ中学生、御坂美琴が現れる。彼女の披露した「裏技」のせいで自販機を壊してしまい、ほうほうのていで逃げ出したふたりの前に、軍用ゴーグルをかけた奇妙なしゃべり方の少女──「ミサカ」と名乗る美琴の「妹」が現れる。それを見た美琴はなぜか態度を豹変させて、御坂妹とともに立ち去ってしまった。そして、家路に着いた上条は、美琴と一緒に帰ったはずの御坂妹に出会って……。


はい、そろそろあらすじを書くことが面倒になりました。
これから先、しばらく転載ですごします。
へたれなオイラを許してください。

ということで、ついにシスターズ版に入りました。原作にすると三巻にあたります。

いやぁ、漫画よりおもしろかった。あらためて脚本家みると……、あぁ、うん。やっぱりね。

冒頭の部分の空気の張り詰め具合がいいし、各キャラのディフォルメぶりが大変かわいらしい。

なんというか、序盤に出ていた御坂さんと若干性格に違いがあるようにも思いますが、製作側の愛の込め方が違うのだと理解します。

予想外なのは義妹まいかさんの可愛さ。……なんだか、想像以上でした。

むしろ、気になるのは上条と一緒に補習をうけている土御門さんと青髪ピアス。上条は分かるが、なぜユーらも?なぜわざわざ参加させたのすたっふー。

この流れだとたぶんシスターズ戦は四話構成なのかもしれません。
個人的には最終第四話目にあたる部分は、上条が10032号の前に颯爽と現れるあのシーンから始まって欲しいです。

まぁ、なんにせよ、なんという題名のつけ方か。

ところで、公式ホームページと放送したアニメの題名が違うのですが……

一方通行自重!

(らるむ)

朝倉さんがキター

というわけで、らるむだす。

amazonで一括注文していた商品が昨日届きましたよ。
今日はその感想をちょくちょくしようと思いやス。ただし、写真とるのが億劫だったので(なぜか昨日は非常にだらだらしてたのさ)、どんなものかはぐぐってください。

まずその一。figma朝倉涼子。
ん。めあての谷口ヘッドがようやく手に入った!ん?おぉ!これ表情パーツとれそうじゃん!前髪のパーツをどうにか処理できればだけど。これで今までやってきたことが報われそうだよ。ただ、首のあたりの接続が弱いなぁ。朝倉さんは、テストショットと比べると優しい表情。ただ、やっぱり髪がちょっとなぁ。
でも、ナイフが素敵なので、良しとします。うわばきは長門のものを複製しようと思います。

次。ガンガンコミックス とある魔術の禁書目録3
……一巻二巻と読んだので、三巻を新書でゲットはしてみましたが……
うぅ、なんだ、この微妙な流れは!じゃっかん、描くたびに御坂さんの顔が変わっているというか、髪の長さが!
……前半部分が非常に微妙でしたよ。壱番序盤の始まりは結構良いんですが。あれですね?作者の趣味なのでしょうか?フキダシなしのセリフは。なら手書きでせめてほしいなぁ。
で、後半からは一気に楽しくなりました。相変わらず、ここでこの表情がくるかぁ?という表情がありますが、でも動きは楽しかった。たぶん、四巻の方がもっと楽しいはずである。

まぁ、キャラがかわいいからよしとするのさ。
でも、姫神さんがいるべき場所にいない風景はあまりに悲しく……(ところで超電子砲の漫画版作者のコメントを見ると、二巻のコメントの姫神活躍期待します発言は、ネタじゃなくて、本気だったのか?)

らすとー。電撃ホビーマガジン一月号
ラジエル装備。もともとはブラックオーバーマン(正式名称他にあり)の購入のために買いました。でもな、高すぎるよ。購入あきらめようかしら。まぁ、ガンダムOOPのラジエルですが、見事間接がないので、PCパーツとかをぶちこんだりの改造が必要なのです。しかし、冊子の説明も詳しいのでまぁ、がんばれと。
しかもそれため用のPCパーツ(ここではあれですよ?ガンプラの間接用のやわらかなパーツですよ)、PC-123の通販までもあるわけですが……
買おうかなぁ。でもさ、こいつは微妙な種類しか入っていないし、でも一つ150円だし、これを六個セットで買って、他の改造用に使おうかな?市販のものを買うより安そうだしなぁ。でもな、

うぇ〜い。どうするよ、俺。まぁ、どうせラジエルを作るのはずいぶん先だしな……
一年前のアストレア、まだ作ってないし(苦笑)。エクシア買わにゃ……


はっは!どうするよ、俺。

(らるむ)

今更ながら

というわけで、らるむだす。

amazonの配送システムに驚いたり、こない商品にやきもきしたり、

初のレジンの型取に浮かれている、らるむだす。

その状況はのちにHPにあげるとして、


いつになったら更新できるのだろう……。

とにかく、オイラの表紙絵がまだ下書きの清書のみで止まっているので……(ry

(らるむ)

ガンダムOO感想

隠し腕キター。

ヒロシさん、テンションたけー。再生治療の影響か?!

ってな、お話でした。(え?)

あ、そうそう。ミスターブシドーの本名が少し公開されましたね!

彼の名前は グラハ……

くしくもグラハム・エーカーに大分近い!彼との関係は?!(しつこい)

というか、若干新機体がフラッグ形状してません?

イアン嫁が若すぎるような気もします。
ダブルオーの、大気圏発進はさすがに危なすぎると思う。

ってな感じ。

というか、あれですよ。今回で壱番大事なのは、

コーラサワー伝説のはじまりでしょう!
gundamoo08.jpg

第9話『吸血殺し(ディープブラッド)』感想

第9話『吸血殺し(ディープブラッド)』あらすじ

 吸血鬼を呼び寄せる姫神と、吸血鬼の力を必要とするアウレオルス。そして姫神には、 彼と行動を共にする「理由」があった。一方、上条を追って三沢塾にたどり着いたインデックスは、アウレオルスの手に落ちてしまう。アウレオルスの居場所を突き止めた上条とステイルは、なんとかそこにたどり着くが、目の前には眠らされたインデックスが。それを見たステイルは、アウレオルスが力を求める理由を語りはじめる。 自分の目的がすでにむなしいものとなったことを知らされたアウレオルスは、上条たちに牙をむく。言葉のままにすべて実現する「黄金錬金(アルス=マグナ)」を駆使するアウレオルスに、上条はその右手を武器に立ち向かう──。


まぁ、例によって、とある魔術の禁書目録公式HPからの転載です。

なんというか、今回のはさっぱりまとまっていましたね。前回と比べるとさ。なにやら脚本家が違うので、脚本によっておもしろさが決まるのか、このアニメ。なんと原作の完全再現(ちょ!おま!)。

結局ながらところどころでアニメオリジナルのシーンが入れられて、非常に愉快な雰囲気でした。

インデックスのセリフは寝言に変わったので、大分優しかったですね。原作は錬金術師の目の前でとうま、とうま!と叫び、心配するんだから。
でもりんごは青森って、まんま脚本家の思いじゃねーか!

窒息死の解除方法はシーン節約と分かりやすさ重視なんだろうなぁ。原作では指を口にいれて喉に直接触れて解除したけど。

んで、原作よりどを超えている「はじけよ」。……個人的には人間プラネタリウムが見てみたかったのですが、原作以上の扱い。和みから一気に、ねぇ。

ちなみにステイルが復活したのは、アウレオルスが「アルス・マグナが打ち消されるとは!」と思ってしまったから。だからステイルの破裂も打ち消されました。
というか、アルス・マグナはあれですよ?グレゴリオ・レプリカこと三沢塾のみなさんんの呪文詠唱の結果得られた力ですよ。たぶん。三沢塾崩壊時に、呪文詠唱でぶっ倒れた人たちも「戻れ」という命令で(作中ではないですが、原作ではそうでした)復活してます。たぶん。

で、原作以上のラストシーン。ステイルがなれあうつもりがないといいながら、りんごをむいているのには噴いた。どうせなら、ウサギカットにしてくれれば、な。
インデックスの危ない馬乗り、そして、ささっと現れた姫神のさりげなさ。

教会って、歩く教会のことじゃねぇだろうな!という、いまいち説明が足りない原作同様のオチの落とし方。

……個人的には原作の、インデックスがステイルに感謝の気持ちを口にするシーンが見たかったですがね。つらそうな、でも優しい彼の表情が見たかった。まぁいいか。

ゆか、つめてぇー

って、なんていう余裕発言だ!おい!が見れたし、姫神の笑顔で終わったし。


で、次回ついに一方さんが、ミサカ妹さんが参戦ですぜ!ひゃっほう!

次回もお楽しみ、だぜ!
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素人カンパネルラ

Author:素人カンパネルラ
左より、らるむ、ナガト、白椋、想像図

「そんな大した事が書かれたブログではありませんが、来て下さると光栄です」

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