久しく作ってみました

というわけで、らるむだす。

きけば、現在トイザラスでガンプラの叩き売りをしているとのこと。
で、どうしようか悩んでいるうちに、レジにすすんでいる自分がいましたとさ。

TS3M0002.jpg

トランザムなエクシアに、随分前にほうっておいた、アストレアパーツをつけて見ました。
一部、パーツの問題で、シールドがつけれなくなったため、正規とは違うつけ方をしている部分がありますよ。

なんというか、本当に久しぶりにプラモを作った気がします。
ひさしぶりすぎて、目が痛い。

ニッパーとデザインナイフの簡単フィニッシュですので、これ以上手を加える理由もなし。

若干、悪役っぽいカラーが気に入っていたりいなかったり。今更ながら、エクシアの構造に「おぉ!」と感動したけれど、それだとOOを作るときはどんな声を上げるんだろう、オイラ。

まぁ、普通のエクシアが無かったから、こいつを買うしかなかった、それだけですが。

800円くらいになるのかな、エクシアだけならさ。
値段といえば、シビリアンアストレイって、皆様ご存知?SEEDのOVA(?)スターゲイザーにでてくる、DSSDの機体なんだけど、あれ、HGって1200円くらいするものなんだ。
でもね、

300円で叩き売りされてた。

しかもさらに割引で、結局オイラ、240円で購入したよ。

頭とカラーが違えば1200円で売っているっていうのに。
不憫としかいいようがないね。得したけどさ(ほんとか?)

さぁて、つんどくせずに他にも作ってみるかなぁ。

仮面ライダーDCD第10話『ファイズ学園の怪盗』感想


ファイズキター!!
なんというか、最初から暗闇でのファイズ、というのがにくいですな。
ファイズほど、闇夜に映えるライダーもいませんよ。

しかし、今回は学園ものでくるとは思っていませんでした。
つまりは、ツカサ君も学生になるわけですが。
はて、ツカサ君なんだか一人だけ服装が違うのですが。(みんなブレザーなのに、一人詰襟。しかも黒)
あれだね!転校生扱いだね!わかります!

早速ラッキークローバー登場。エリート四人組がそのままラッキークローバーなのは、なかなか的を得ていますが、なんだかこの四人全てが顔だけで、演技がずば抜けてマヌケに見えるのは気のせいかしら。
とくにドラゴンオルフェノク。「ふおおおお」はなかろうに、「ふおおお」は。でも、一度死んで復活することで、フォームチェンジを表わすのはなかなか。
というか、Jがいないのはなぜ?!オリジナルが、オリジナルが混ざってる!!どうせならここでローズでしょう!!
テニスバトルも、少林テニス状態なのはツボをつかれました。なんという化物、ツカサ君。
ブレイドのアタックライドは、たぶんスペードカードだけだよね、ね!!でも、コンボできなくね?

でもなによりも卑怯くさいのはディエンドです。あのライダー召喚術はない。(おかげでレイやカブキさんが久しく出番があたえられたのだけど!!!)。ファイナルアタックライドの出てくるエフェクトはどうやら各ライダーのライダーカードのようですね。つまりはあのカードの枚数分だけ、呼び出されるライダーがある、と。
まぁ、あれのほとんどがかの一万人ライダーだと笑うのだが。

ファイズの中の人、こちらの世界のたっくんはなかなかはまり役であったと思います。
実はオルフェノクである、という設定も、自然と受け入れられる演技でした。
あえて残念である点を言うなら、オリジナルオルフェノクにしてほしかった。
ウルフは、半田たっくんじゃないと!!半田たっくんの孤独さが、非常にウルフオルフェノクに合っていた分、オリジナルにしてほしかった。いや、案外彼もすごい孤独と戦っているのだろうが。

さて、次回予告ですが、非常に乱戦となっているようです。
なぜ、リュウガを出すのかわからないですし、なにより、ディエンドが持つのは…

そうか、ディケイドだけの一回技じゃないのか…。たぶん、キバ呼んで、ボーグライドカード使用…かな?たぶん全部のカード持っているぞ、この人。
そもそもディケイドより、世界を破壊しそうだね、ディエンド。

たぶん、ディエンドが本当の破壊者で、それをさらに破壊するものとして、ディケイドが生まれたのかも。

おおおおおおおお その2

モデロックデモンベインに震えたばかりですが、もっと感動したのは、

コトブキヤさんのホイホイさん1/1プラキット!!!!!!


最近いろんなものに手を出して、一体なにがしたいんだ?と心底頭をひねっていましたが、

これは賞賛せずにはいられない。最高だ、コトブキヤ!!!


この流れで、いろんなオプションを売って欲しい。
パワードスーツもいいけど、
ペストXさんのオボロとか、あと、オボロとか。あぁ!オボロとかもいいよね。あとはやっぱりオボロだね。

オボロ出てくれないかなぁ。

リクエストに応えてみた その1

というわけで、らるむだす。
桐派さんのリクエスト『かごめさん』に応えてみた。

kagome1.jpg
まずは、オイラの作風で一つ。

kagome2.jpg
もうひとつは、本来の絵柄にあわせて一つ。

ペン入れせずに、鉛筆なのは、手抜きというより、自分のモチベーションをあげるため。綺麗な線画なんて、オイラじゃない、なんて自身に嘘をつき続ける。

結論としては、まったく知らないキャラだったので、情報集めから大変でした。
そのあと、自身のイメージに落とし、こんな具合かと何度か描きなおしました。
大事なのは、絵を描こうと思わないこと。変に力むと、オイラの絵は変な絵になるから。

オイラの作風版は正直、誰なのかさっぱりである。
絵柄あわせ版はまずまずかと思っているが、ファンの感想やいかに。

なんにせよ、いい勉強になりました。

オイラ作画に色がない理由?
やっている途中で、微妙になったからやめました。
鉛筆は白黒に限ると納得。

ガン、ダム、ばんざぁぁぁいい!!

というわけで、ガンダムOOの最終話「再生」の感想ですよ。

これでひとくぎりついて、バンダイの儲かり商品が終了かと思いきや、まだまだ続くそうで…

ジムに続き、今度はタンクか、キャノンかと思ったら、
「リボンズキャノン!」
ていう名称に、すんごいクリティカルをくらって、笑ってました。

というか、二期始まってすぐに、後輩に冗談で
「どうせ擬似太陽炉でツインドライヴしたのがラスボスだぜ」
とメールしたのですが、それがまんまで、やっぱりかぁ、と思いました。

なんというか、リボンズガンダムは事前にテレビマガジンとかでネタバレしたらしく、中に入っている、というダミー情報のおかげで、後ろがそうなんです、という流れになったときは、おぉ!とおもいやした。

けどね、なんだか武装が多すぎて、目移りしすぎて、なんがか強いというより、ごちゃごちゃしすぎ、というイメージしか残らなかった。
ダブルオーライザーがすばらしく壊れていく様はよかったけど。

そして、個人的にうれしかったのは、ハレルヤフィーバー。どうやら、二つの人格が共生にうつったようで。アリオスが報われて、本当によかった。というより、ケルディムの戦闘法にはしびれます。

で、ラストのOガンダムVSエクシアR2(リペア2の略かしら)。リボンズの声の人の声そっくりさんである、古谷さんをイメージしすぎているなぁ、と爆笑したました(いろんな意味で笑)。
でも、リボンズは一体どうやって、OガンダムにすんなりGNドライヴつけたんだろう。そんなに取り外ししやすくしたのかな?
むしろ、ラッセさん、使えないからって放置するのはいかがなものか。

というより、主人公たる、ダブルオー、泪目。カワイソス。
あれか、よくばってはだめ、ということ?
むしろエクシアvsOの時のマリナ様の手紙音読が、正直なに言っているのか、戦闘に集中しすぎてわからなかった。

で、結末。
コーラは、まさかここまで用意されているのか!!と手を叩いて喝采。マネキン准将えろす!!
ティエリアは宇宙遊泳を続け、アレルヤは精神修行にはしり、ライルは戦う道を選び、刹那は……いたって普通にリーダーはってますね。

HARAKIRIはいるのだろうか、正直、どうよ。
グラハムは、出番少ないし。

それより、最後にわらわらと出ていたカラフルな頭の方々は、ティエリアが放った、イノベイドさんたちなんでしょうかね、やっぱりさ。でも議会で、あんなにアップにするってのは、なんか思わせがあるのかしら。


そして、ラストは木星。
そして、劇場版……


本音を言おう。劇場版告知は、すんごくいらないと思った。ない方がしまったと思う。
ただでさえ、なんか微妙だったし。
ただ、マリナと刹那が結ばれなかったのは、いいかな、と思った。

さて、刹那が生きているということは、リボンズが次のラスボスをはるのか、
それとも来るべき対話の相手がくるのか。

むしろ木星には、ざ・ぱわーがあるのか!(それ別作品)。

とにかく、今待つのは、HGリボンズキャノン。

(らるむ)

おおおおおおおおお!!

都心復興ネタではないのだけど、モデロックデモンベインの最新情報!!

今月発売された電撃HOBBYMAGAGINのラスト、企業広告ページに、サイトより早く追加情報!!

ランナー三枚、そして、定価は1200円!!

あれだね、たぶん髪の分で一ランナー消費だね。でもむしろ、髪よりもバルザイをつけてほしいのだけど…。

そして、全身文様は期待してもいいのかしらん。

とにかく、二つ買うのは決定だね。
楽しみだなぁ。たぶん発売はどこぞのサイトでも出ていたが、五月下旬…?

寒い、ただ寒い

というわけで、らるむだす。

今日はとある理由で朝から起きて(本来ならそれが普通)、その理由がはたせないまま、時間の空きができ、ひたすら二度寝を繰り返し、午後から誘いにのって、カラオケに行きました。

まぁ、それはいいんだ。そんなもんさね。実はカラオケに呼ばれる前まで、ハリーポッターの映画第五作目を見ていたんだが、そんなことはどうでもいいさね。

カラオケの内容もイタって普通さね。ただ、最後にドナドナ歌って、いい感じにげんなりしただけさね。初めてカラオケでWe are the worldを歌ったけど、なんで英語に読みをふってくれていないのさ、と嘆いただけさね。


そこじゃないんだ。

外で、雪が降っていたんだ。

つもらない雪だとはすぐわかったけど、風と雨と、雪は酷い。軽くいける。

そもそもおとといくらいに鳥取ではサクラの開花宣言が出たばかりというのに、それはないだろう。

まぁ、それが許されるのが鳥取クオリティ(戯言だけどな)。

なんというか、既にブログが週更新になっているのがつらい。

なんだか、オイラじゃないかたがたが、しっかりカウンタを回してくださっていて、本当に申し訳なく思ってます。

キリ番に限らず、描いてみろや、とリクエストしてくだされば、できる限りで応えます。毎日見てくれている人、本当にありがとうです。

鉄のラインバレル第24話感想

うん、なんというか、あれだ。
第一話と最終話しかみていません。
なんか、ラストで原作読み切りのキャラが出ると知って、思わずみてしまった。(好きなんだよ、読み切りのキャラ)

で、ストーリーがいまいち繋がらないけど、言えることは唯一つ。

マキナ、3DCGじゃなくて、2Dの方が良かったんじゃね?

ヘタにCGだと気持ち悪く見えました。でもあれです。音楽の使い方がいい。
ラストの全マキナからエネルギーが放出されるところなんて、最高。

というか、やっぱりヴァーダント最高。カッコよす。

ラスト。キザキさん、至って普通に復活。マキナに助けてもらったとな。
……いや、え?え?
たしかにこの話ではマキナとファクターは命のリンクを張ってはいるが……え?そんなに簡単なものなの?!

なに?命って、交換できて本当にいいの?!こういう話、いっつも不思議なんだけど?!

そして、お目当ての読み切りキャラの登場。全然いらないシーンだけど、とても満足でした。
スタッフ、有難う。マキナの人顔がやけに映える。

ゴンゾさん、本当にすごいですね。いろんな意味で。

ガンダムOO感想。

最終回イブ。言いたいことは多いが、上手くまとめられないので、言葉の羅列にて感想に変えさせていただく。

ルイスの暴走が結構早く沈静化。そりゃそうか、尺がもたん。
感情によってパワーアップする謎の機体。高濃度GN粒子がサイコフレームの共振にしか見えない。
結局、やっぱりクジョウに惚れた弱みのビリー。
ラッセファイト!つうかGN粒子が彼の体を!!!!
まさかのトライアル!あぁ!!本当はこういう風に使われるものだったのか!!
リジェネしっかり復活。ラジオ暴露さまさま。
トランザムを使えば、僕だって強いんだぞ!アリオスようやく本気。つうか、最初からそうしてろ。
ティエリア球体モード。なぜだ、なぜ笑える。
アリーらしいラスト。分かり合えないものもあるという、分かりやすい終わりかた。しかし、粘ったなぁ、ケルディム。
オートマトンが近くに来て「大丈夫さ、クジョウ。僕に任せてくれ!おいオートマトン、止まれ!!……てうわ!!……はは、クジョウ違うんだ、あれは誤射だよ、本当に僕は奴らを制御できるんだから!!…こら!!止まれ!!うぎゃー!!!」ってなビリーの一幕があったに違いない。カットされたに違いない。
前回はジムだったが、今度はガンキャノンなんだよ!!「なんだって!!」


そして、最終回には、グラハムが「まさしく愛だ!!」とつっこみ、エンディングロールで、マネキン大佐に介抱されるコーラサワーが写るのですね?ね?

そんな期待を抱き、最終回を待つ。


とある魔術の禁書目録第24話『虚数学区・五行機関』感想。

結論。うん、良かった。あの人の脚本だけど、良かった。

前半の上条ちゃんのカッコよさと、頭の回転と、異常なまでの腕力が素晴らしかった。(たしか原作通りとはいえ、すごく、おぉ!ときた)

なんというか、いくら脆くなっているとはいえ、上条ちゃんが殴ったシェリーが、壁にめり込むのはどうよ。
というか、あんたが殴ると、人が宙を舞うってどうよ。

テンション高く、とにかくページを使わないようにささっと進めていたけど、特に気にならないペースでよかった。

そして、インデックス方面ですよ。インデックスとスフィンクスの可愛らしさ異常!!
そして風斬の哀愁ただようカッコよさ!!
自覚した強さをご覧頂こう、みたいな!!
そして、いいとこもっていく上条ちゃん、ひゃほー!!

という感じに、今回のお話をいいようにまとめ終えた後に、後日談。
姫神さんが、出番あったことに安堵し、殴られる上条ちゃんに思わず笑む。たしか、本当は上条ちゃんの拳が大変なことに成っていたはずだが…

また会えることを祈って、消えていく風斬。また出番あるといいなぁ。

姫神さんの魔法のステッキ、いいなぁ。相変わらずで。つうか、もってんのか、未だに。
正直、文字だからこそ映える土御門とアレイスター。
復活間近な一方さん。

そして、次回作を願わずにはいられない、アークビショップの登場!!ステイル最後に出番良かったね!!
あれだね。法の書編を匂わせているね!!

常盤台のSHOWERシーンは、例の超電磁砲アニメ化の布石か?

という具合に、各自のお話の今まで、今、これからが流れました。ぶっちゃけ、これじゃ主人公の影薄いなーと思ったら、ちゃんと最後に出番が。

やっぱり、最後は噛まれるんだなー、上条ちゃん。うん、いい終わり。

全てをまとめると、最後に思うのは映像の良し悪しではなく、BGMの入れ方の良し悪し。
正直、BGMの入れ方、そして内容がもう少しよければ、というか、金がかけられれば、もっといい評価が出てもいいと思う。まぁ、原作二巻の内容、あれは、なんというか、どうしようもない気がするのだけど。

なんにせよ、これからの続編に期待。おいら、教皇代理のあの兄ちゃんがすきなんだ。

仮面ライダーDCD第9話『ブレイドブレード』感想

やっぱり、なんというか、小野寺くんのサポートによって、つかさ君が成長する物語だな、これ。
一部一部いろいろどうよそれ?と言いたくなる内容が多い今回のお話。

その最たるものは轟鬼くんの登場。なんのために必要だったんだ、あんた。というか、あんたライバルキャラだったんだ……。そして、あの爆撃。ううん、いいんじゃないの?響鬼シリーズキャラはまじ強いし。

というかOP見てワロタ。あの厨房の三人、アイ、マイ、ミーって名前かよ!
というか、この世界はカリスもライダーシステムだったのですね。
どうやらカリスのシステムが基本として生まれ、作られたのがブレイドたちのバックルのようなイメージを受ける。
しかし、そのカリスの中身が戦う理由が、どうも、なぁ。悪意より笑いしか誘わないのだが。

国の予算マンセー。
そして、龍騎の戦い方、あれ、いいのか?!
龍騎は鏡があれば移動できるわけじゃねーぞ?!
あれはミラーワールドがあるからで……ハ!!

まさかツカサくん、世界を破壊して融合してミラーワールドを統合したな!わかりました!!

そして、今回のツカサ君の語録も、なんか納得できないというか、わけわからんというか……

でも、ブレイドブレードがけっこう面白かったから良かったことにします。はい。というか、斬られてほったらかしの敵サイドが哀しい。というか、サクヤさん、ムツキさんカワイソス。

ってなことで世界を救い、次はどうやらファイズの世界。欠けられたバジンの絵が笑えた。
そして、暗闇に光るファイズのカッコよさが半端じゃないのがたまらない。

でも、そのあと独特のあの腰沈めポーズはすっごくいらないと思う。

ありがとう。さようなら。

三月といえば、卒業のシーズンです。

別れとともに、あらたな旅立ち、出会いの月になります。

そんな風が、こちらにも届いてきました。

なんというか、その……

この度、携帯を交換することになりました。
しかも機種変更ではなく、新規契約として、です。

大学に入ってから、携帯を持ち始めたので、かれこれ四年の付き合いになった相棒と、しばしの別れとなりました。
思えば、相棒にはひどい仕打ちばかりでした。水の中につけられること、二回。雪のせいで動作不良を起こしたこともあれば、落下させて、バッテリーが吹っ飛ぶなどということもありました。
鍵をつけていたので、そのフレームには傷がはしり、いたるところに埃がたまったり、しましたね。

そんなあなたと、別れることは少々つらいです(よよよ)

ぶっちゃけ、あなたとの日々が長すぎて、新しい相棒には、まだなれていません。むしろアナログな私ですので、慣れることはないのでは、なんて思ったりもしています。


ですが、時代の流れというか、金銭の問題というか、大人の事情というか。
そんなものに流されて、あなたと別れ、新しい伴侶と出会うことに相成りました。

でも、あなたは、いつまでも、私の相棒です。いままでありがとうございました。

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って、なんだ、この流れ。

仮面ライダーDCD第八話『ブレイド食堂いらっしゃいませ』

ブレイド世界に突入〜。今度はどんな世界かと楽しみにしていたら、どうやら今回は社員、という形をより強く押し出した世界のようですね。
始まりのアンデッド封印許可までの流れが、大戦後、低予算で世界を守ろうと頑張っていたGGGの某長官を思わせました。
それよりも、なぜツカサ君があそこまでチーフとして社員に追われるのかが分からない。
というより最低ランクのカテゴリー2なのに、チーフなのかも分からない。
さらに言えば、アンデッドが、爆散してしまっているのも分からない。あれー?カテゴリーQが爆散していいのかなぁ、フュージョンJできないんじゃ……

そもそも、会社の仕組みに、よく社員が耐えられるものである。ドウ考えても、JQK系の食事が一般的食堂のメニューだろうに。社員の皆様、いいように洗脳されているなぁ。
分からないといえば、なぜ、レンゲルを常に使わないのか…あぁ、資金不足というわけですか。

ブレイド君は、仕事より命だ!ということで会社にたてついて、降格、ツカサくんところの食堂に左遷されました。
ぶー垂れて戦っている流れを考えると、いつぞやの嶋さんのアドバイスのごとく、
「俺はみんなの笑顔を守りたいからたたかっているんだ!」
みたいな流れで、ボーグ化するんだろうなぁ。
というか、あれですね、ツンデレツカサに、サポートユウスケという役回りなのね、これから先も。

そんな感じで、いつのまにか後半の戦闘に。
おぉ、鎌田さんが至って普通に出てきました。ということは、ついにカテゴリーKの勇姿が?!

って、シンプル?!! えぇ?!コーカサスや、ギラファ、嶋さんのようなあのゴツサが?!キングというあの神々しさはどこに!!せめて赤色をいれるべきだろう、おい!まぁ、仮面はしっかりつけているようだけど…

というか、伝説のライダーなんだ、カリスの立場。まぁ、ブレイドって元々都市伝説っていう立場だったしなぁ、一応。そんな感じでもいいのかしらん。
しかし、カリス、どうやら普通に声優さんっぽいし、人間なしで、まんまジョーカーなんだろうなぁ。

で、次回予告に、至って普通にトドロキさんがいるのはなんで?

今回のまとめ。

なんで今回だけキバーラが実物モデルで全部通していたのかを誰か教えてください。
なんというか、これに限る。

ガンダムOO感想

コーラサワー祭り開催。
平成ガンダムに限らず、ほぼ、どんなガンダムでも出てくる大出力光線。OOでもメメントモリなるものが出てきましたね。
どうやら、最後はまた同じようなもので責められる模様。

ついにラスボス投下!イノベイター基地登場。

その名も……外宇宙への箱舟、ソレスタルビーイング!!!
やややこしいいいいいい!!!

戦闘がまた始まりました。今度はギャグにしか見えなかったクローンチームを使った、神風特攻兵器部隊です!
しかもビリーがいい感じにややこしくしてくれて、トランザムが全ての機体に含まれています。

ただし、擬似太陽炉は単発ものなので、一回トランザムを使うと、使い終わったものはゴミクラスになると思われますので、ミサイル案は非道ながらも効率はいいんだろうなあ。

味方ソレスタルビーイングは、ソレスタルビーイングからベイダ奪還への作戦に入りました(ややこしい)。
その際、プトレマイオスが、トランザムを使っているのに、やけに納得がいかないオイラ。
GNドライヴないのに!!いいのかよ!コンデンサーでもできんのかよ!と大層突っ込みたかった。
同じく、ラッセ、ついに念願のガンダムに乗れる、というのにほのかに涙が…

むしろ、マネキン大佐を守って、神風爆弾を受けるコーラ!!
コクピット爆散の絵がない?!そうか、そうだよね!!
コーラを殺すわけないよね!!だよね!

きっと最終回では、マネキン大佐が林檎をむき、それをあーんとしてもらうのを待つコーラの入院姿が見えるんですね!そうなんですね!!

ガンダム、あと2話ですよ!!

とある魔術の禁書目録第23話『風斬氷華(ともだち)』

地下街は騒乱の渦中にあった。上条と別行動をとっていた風斬の前に、学園都市に潜入した魔術師・シェリー=クロムウェルの放ったゴーレムが立ちはだかる。その巨腕がまさに振り下ろされんとした時、小萌先生から彼女の秘密を聞いた上条が駆け付ける。自分はインデックスと一緒にいられる存在では無い、と戸惑う風斬に上条は「ただ友達を助けに来ただけだ」と告げる。この世界にはまだまだ救いがあり、風斬の居場所も簡単に壊れはしない、と──。上条は警備員(アンチスキル)たちと協力して、シェリーのゴーレムを撃退しようと試みる。一斉射撃の隙をついてゴーレムの懐に飛び込み、術者であるシェリー自身に攻撃をかける上条。しかし、成功したかに見えたその決死の一撃は、シェリーは奥の手によって阻まれてしまう。一方、先に脱出したインデックスと美琴は──。


とある魔術の禁書目録《公式》



いつものように転載。

なんというか、とある雑誌で知ったのですが、なんでもインデックスは全24話らしく…なによ?!次回最終回?!
そのせいか、やけに上条君がカッコよく描かれていて好感がもてました。
それだけではありません。本来なら結構強い(魔術師戦限定)設定のインデックスの片鱗も見えたり、
氷華さんの、仮面ライダーに通ずる戦う理由など、盛りだくさんな内容でした。

あ、あの人の脚本なのに、けっこうおもしろい!というか、やっぱりさぁ、もっとBGMをさぁ!!

今回の見所。
シェリーの呪文の描き方。
上条君に破壊されたエリスを再生する際に、あらたな魔法陣にてエリスを製造しているわけですが、
ドウ描いた、その魔法陣。どうみてもあんたの身長を軽く越えているだろうに!!
まぁかっこいいから許す!もっとやれ!

「わたしは、ばけものでしあわせでした」

氷華さんのセリフが、分かっているも、実に泣けます。というか、いじらしさ、最高。氷華えろす!!

ふりかえる今日一日にして、自分の宝物の全て。
はなすことができた。
なかよくなれた

たいそうふくをきた。
裸を見られた。
友だちができた
また裸を見られた。

……そこ、二回も言うというのは、よほど根に持ってらっしゃる…

ときに、氷華に説得する上条ちゃんのシーンがありましたが、あれって死亡ふら……いや、なにも言うとらんよ、オイラは。

ラスト。インデックスバトル!!世界初?安全ピンで戦うヒロイン!!安全ピンをとった後の生足がエロイ!
というか、目がヨハネのペン入っている!もう完全にぶっとんでいるはずなのになぁ!!
まぁ、かっこいいから許す!!
呪文は原作通りにショートスペルのようですね。本来の長い文を、アルファベットの頭文字で置換することで、短縮をはかった、イギリス清教お得意手法(?)本当は、第二話のステイルも同じような呪文をつかっていたんだよ。アニメでは分かりやすいように日本語だったけどさ。

そして、エリスの一撃がインデックスに振り下ろされる……
最後に散ったものを涙とみれば、いわずもがな、誰が間に合ったかは……

次回最終回を待て!!(ああ!もう最終回かよ!!)

いろいろな感想

。。。あかんすべてにおいてやる気がでない。

ということで、全部まとめて感想をやっちゃいます。
たぶん次はそうはならないと思いたい。

まずガンダムOO

スサノオはフラッグだった!期待してまちます。バンダイさん!
クローン量産ワロス。MADクラスw
戦闘シーンの書き込みかっけー!がんばってるー!
GNミサイルの威力発揮!

はじめてカタロン大活躍のシーンにはぐっとくるものが…
大佐復活!(まぁマネキンですが)。

とにかく、そんな感じ。動きとフラッグ、それがすべて。

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とある魔術の禁書目録第22話感想。

のんびりとすすんでいくのはいいけど、若干ノリが単調やね。まぁBGMのせいもだいぶあるのだけど。
よく選んだなぁ、あのバニー二人組み。普通のそんな服簡単には着ないぞ…よほどスタイルに自身があったのか?
というより、劣化じゃなくて、故意に破壊されるカーテン!!
風紀委員(ジャッジメント)のテレパシーさん、脇役なのに、はげしくいい味出してる!
ようやくインデックスVS御坂さん。なんだかあれだね。「あんたも?」「あなたも?」ビバ。これぞ上条勢力の根源。上条ちゃん、たまには男の子も救ってください。
風斬さんの内部はセリフに合わせてぱちぱち動いてほしかったなぁー。
小萌先生、カッコヨス。姫神さんカワイソス(せりふあれだけ?!)。

そしてエリスかっけーーーーーーーーーー!!!


そして、脚本みると、あぁ。うん。なるほどね。

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仮面ライダーDCD第七話感想

タイムベントのためだけに参上したオーディン!
ただの不思議ライダーじゃん!扱いひでぇ!
しかもどうみてもナイトのファイナルベント当たってなくないか?

さらに言えばタイムベントの効果、なんでそんなに能力高いの?!いや、たしかに神崎さんはタイムベントで世界をやり直していたけど、でも!!

あぁ、でも、タイムベントを使いたいと願う一連の流れは好きだなぁ。

そして、アビス=鎌田=アンデット。しかもハートのキング。もちろんアンデット姿、見せてくれるよね?

そして、預言者さんの行っている、DCDの世界の破壊とは、たぶん不確定要素の打破にあるのだろうなぁ。ライダー一人一人がもつ、不安、悩み。それが持続し、いずれ自滅することこそが彼らの計画であり、それを打破するために、DCDがいる。そんな感じを受ける登場しーん。

というか、アンデットベルト、もう少し控えめにつけて欲しいな。

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シンケンジャー。

でれつん。



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以上。感想かくだけの日記(しかもひどい独り言)になりはてているこのサイト。
そろそろ鞭うたなきゃなぁー
とにかく、休みに入りましたので、休み中に1作品でも何か仕上げたいです。
(らるむ)

仮面ライダーDCD第6話『バトル裁判・龍騎ワールド』感想

一言で片づけると、シザースフィーバー?

龍騎の世界ですが、この世界はだいぶん原作と離れていますね。なになに?ミラーワールドはあるけど、仮面ライダーの存在理由が違う、と。

ライダーたちのバトルロワイヤルを行い、その結果勝ち残った人が、判決を下すというライダー裁判がある世界とな?ライダーに選ばれるのは、事件の加害者、被害者の関係者で、とにかく勝った方がすきに決めていいと…

いや、なんて手間のかかる裁判だよ、おい!
しかもミラーモンスターの立場は?!あれか?契約モンスターオンリ?
実際、配られるカードデッキにはすでに契約済み特有の紋章も・・・うーん。

しかし、まぁ、シザースの出番が非常に多かったことが、とてもすばらしかったです。
卑怯ぶりがたまりません。
こっそり、タイガが、いつものようにファイナルベントを防がれているのには笑いましたが。
どうやらこのライダーバトル、勝ち残ると、倒した相手のカードが使えるようになるようですね。どうよそれ。


それを抜きにしても、非常にずるいのはやっぱりディケイド。なんでふつうにミラーワールドに入るのかねぇ。
キバになるのはいいけど、バッシャーの扱いをもうすこし、もう少し丁寧にしてほしいと思うのはオイラだけじゃないはずだ!

そもそも新ライダーアビスはなぜ青い色をしているんだ。契約モンスター、緑じゃね?


そして、みんなが思っていると思うんだ。


王蛇の出番マダー?
(らるむ)

第21話「正体不明(カウンターストップ)」感想

インデックスとの出会いに始まった上条の長い夏休みは、どうにか終わりを告げた。そして始まる新学期。上条のクラスには、小萌先生の家に居候していた姫神秋沙が転入生として現れる。一方、留守番を任されていたインデックスは、自分の昼ごはんが用意されていないという重大な事実に気づき、上条の教室へとたどり着くが、小萌先生に追い出されてしまう。導かれるように食堂に迷い込むが、購入方法がわからずインデックスは途方にくれるのだった。そこにふらりと現れた少女──風斬氷華の助力により、なんとか食事を採ることに成功したインデックスは、それをきっかけとして風斬と「ともだち」になり親交を深めていく。……そんな平和な学園都市に、魔術師の侵入が確認された。

とある魔術の禁書目録(公式)転載。

。。。アニメにはされていないけど、彼には会っていたようですね。
ということで新学期スタートです。
早速上条くんの涙をさそう自分の席探しがカットされてショックでしたが、なかなかさっぱりスタートしたものです。カザキリさんがなんか原作以上にもじもじしていて、非常によかったですね。姫神さんがあいもかわらず可哀想なのも原作以上でした。よくよく考えれば、白井黒子以上の空間能力者たる彼女も出ていましたね。よいサービス。

ですが、やっぱりノベル原作の問題点というか、いかんせん五行機関の説明などがわかりにくかったですね。

あと、黄泉川さんの口調が違うじゃんよ!十分このしゃべりでいけたんじゃ?なんか納得できないじゃんよぉ。

あと、シェリーの魔術は原作以上によかった。やっぱ魔術はアニメにすると映えるなぁ。(目玉キモスだけど)

あぁ、なんかまとまっていないなぁ。まぁあれですね。今回は乳でけーの回でいいという、そういうわけですね。

(らるむ)


ガンダムOO感想

三人が一気に退場決定...

最終回に向かってスパートをかけてきたということでしょうかね、やっぱり。
刹那がイノベイターとして覚醒をはじめ、そろそろ退場してほしいひとを消してゆく...

りゅーみんさんの世界の変革を求める心は、自身に降りかかった状況を変えたいがため、でしたか。
正直、ネーナさんが言ったようにありきたりだなぁと思ってしまった俺は駄目な人でしょうか?

そしてネーナ退場もあっさりでしたね。
ルイスさんの復讐のために生かされていたようにも見える、この展開。
ルイスメカはやっぱり可変しましたね-ー。雑誌で設定画みたとき、この後ろ画像なら変形しそうだなーとは思ったけど。本当にするとは...そして、爪はGNファングですか!ドライのいたぶられ方がすげー。

ほかではミスターブシドーの正体がついに明らかになりましたね!まさかグラハムだったとはー(棒読み)
しかし、彼の乗り換え率の早さはなんですか。マスラオがもうスサノヲになってるし。サキガケしかり、
なんと早い・・・!

ラストは刹那と裸でツーショット。

もうどの方面にいきたいのかな、このアニメ。。。(苦笑)

(らるむ)












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