かんなづき君のポケモン日記その1

というわけで、らるむです。

わけあって、県外に出た弟の机をあさっていたら、初期中の初期、ポケットモンスター緑を見つけてしまいました。
弟にそれを話すと、別に序盤しかしてないので、どうとでも好きに扱っていいとのこと。

ポケモン。
周りの人間がよくやっていたなぁ、とクスクス笑うしか、記憶にない、ゲーム。
今なお、多くのファンを持つゲームです。

必至になってプレイしていたのを、なんでそこまで頑張るのかと、嘲笑ったのも今は昔。

結論から言おう。

はまったようです★

最初はのほほんとプレイしているだけだったのですがね、その、なんだ。やり続けるうちにすんごくキャラに愛着を、ね、そうなんだよ。
な、なるほど、奴らこれが楽しかったのか!!

なんというかさ、
いまさら感爆発だけどさ!!
さらに弟の備品段ボールから、小学館の「ポケットモンスタースペシャル」1〜7巻も出てきたもんだからテンションフォルティッシモです。ううひょう。(オイラの中ではポケスペは7巻までです。あしからず。イエローかわゆす)


というわけで、ここからは緑のプレイ日記でも載せていこうかなーと思いますよん。

まず我が分身の名前。これはいかなるゲームでも、自身の分身として使う名前、「神無月」こと「かんなづき」に即決定。次にライバルですが…

「なんという なまえだったかのう」

って、オーキドさん?!自分の孫の名前忘れてるのか?!ひでぇよ!というか、この作品でのライバルキャラの扱いがすんごくひどい。キャラに対する反感より、憐みしか浮かばない。かわいそう。かわいそう過ぎるよ、ライバル!!
ってなことは、おいといて、ライバルキャラの名前です。
まぁ、ここはシゲルとか、好きにすりゃいいのですが、なんかこだわりたいところでして。昔弟がポケモン銀をやっていて、そのライバルキャラをシャアとなずけたこともありましたが、あれは今を思えばないなーという名前でしたね(ごめんシャアファン)。

ま、ここは旧月名つながりで「キサラギ」にしました。個人的には「神有月」にしたかったけど、無論入るわけもなし。

さて、次は時間設定かなーと思ったら、あれ?これで終了?!

いや、その、なんですか。今のうちに言っておきますが、オイラ初プレイなんですわ。事前の知識で知っていることといえば、弟がプレイしたポケモン銀のシステム内容だけ。つまりそれ以前の機能なんてなんもしらんのですたい!さらに言えば今後攻略情報やどのポケモンがいいかとか、そんな情報には全く頼らんのですたい!!いまさらそんなプレイしていられるか!!

ま、それはそれで、早速プレイ開始です。
まず相棒選択ですが、オイラは「フシギダネ」を選びました。
まぁ、どれ選んでもいいのですが、どれも一長一短な気がして、結局ポケスペに従ってみました。
ニックネームをつけるかを問われ、もちろんつける、ということにしました。

今回のプレイでは、基本うちのサークルの作品「迷人乱禍」の登場キャラ、登場予定キャラの名前をつけていくことにしました。(おかげで、ボックスに預けた際どれがどれなのかわからなくなりましたが)

細かいことはなしにして、現在の進行状況でし。

現在地 オツキミヤマ

レギュラーポケモン
 たっつん(フシギダネ) Lv.16
 カゲノ(ポッポ)      Lv.15
 ステファン(コラッタ) Lv.15
 キャロット(プリン)    Lv. 9

バッジ数 1

てな感じ。なんというか本当に初期のメンバー感大爆発です。一応しばらくはこいつらで行きたいなーと思ってます。ニックネームつけて使うと愛着がやばいんです。

一応いままでのプレイの記憶としては…
タケシ。奴にはびびりました。「Lv10くらいありゃいけるよねー」とか思ってジムに行けば、みな軽く11レベル以上。当時の最大レベルが、たっつんの13レベル。むかってタケシイワーク15レベ。

ぞっとしたね。

それでも「やどりぎ」の力と、「なきごえ」、カゲノの「すなかけ」でひたすら凌いだ。ちゃんと負けずに倒した。いまさらながら、能力付加攻撃の強さにお前が泣いた!

そんで、実はもうオツキミヤマを抜けて、ハナダシティに行ってたりしたのですが、どうやらオツキミヤマに戻れない様子。「そんな!オツキミヤマに、まだ倒していないロケット団員がいたのに!!」というわけで、電源落とすと、どうやらそこはオツキミヤマ。
いろいろ準備して、再度オツキミヤマに挑戦です。目指せピッピ捕獲!

カセキはカブトを選択する予定です。別に何か考えがあるわけではないけれど。



で、最後に金銀との違いに気づいたこと。
1 性別がない(ニドラン以外)。そういやこのときは卵の概念がなかったなぁ。なつかしい。弟が卵つくるために、ヒノアラシのメスに出会うまで何度も電源落としていたなぁ
2 時計がない。曜日がない。 なるほど。つまり曜日や時間に指定されるイベントはないのか
3 ポケモンの技の効果が詳しくわからない。 金銀ではポケモンのつよさをみる、で各技の攻撃値、能力が見えたものですが、うわ、見えね。使ってからじゃなきゃわからねぇ
4 経験値ゲージがない。 これじゃいつレベルが上がるかわからない。わくわくがない

ってな感じかなぁ。あと、これはオイラのアドバンスの問題だけど、Aボタンが過敏に反応する。
おかげで、使いたくもない技だして負けてしまいそうになることも... ひいいいい


ということで、とにかく頑張ってます。君もポケモンゲットだぜ!(久しく長文)

仮面ライダーディケイド第14話『超・電王ビギニング』感想

うお。ウラタロス憑依のなつみかんさんのエロさがいかがなものか?!

というわけで、ディケイドもついに電王の世界にやってきました。
当初からデンライナーの扱いがどんな風になるのかと思ってはいましたが、まさか、ほぼそのままとは...残念なかぎり。やっぱり、新しく●●リョウタロウというのは無理だったか。

でも、わざわざ映画版の宣伝につかわんでも・・・

なんて思っていたのは見る前のこと。
ビギニングといっても、なんだかんだで映画より、イマジンよりのお話でしたね。
とにかくオリジナルキャストのセリフと、戦闘が長い長い。楽しめたけど、話はほぼすすんでいないのはいかがなものかとは思うがね。

今回の一番の売りであるなつかみんさんやツカサくんのイマジン憑依姿。いや、ユウスケクンのモモタロス憑依のはまりっぷりのすごさには絶句したが。(ぷりんを所望するときのあの顔はないよ)

とくにびっくんときたのは、ウラタロス、キンタロス、リュウタロスの憑依版。ツカサクンで来るのはわかっていたけど、まさかなつみかんさんも来るとはねぇ。とくになつみかんさん版は初の女性体憑依形体なるほど、こうなるのですが。

どうでもいいですがね、どちらの憑依も、リュウタの時の酷さはなんでしょうか?
そして、どうでもいいんですが、ツカサくん版リュウタの踊りの微妙さはなんでしょうか。

あれですね。良太郎こと、佐藤君だからこその役だったのですね。合唱。
こうなると、夏ミカン版モモもひじょうに見たい。

ラストの電王ロッドフォームVSディケイドのライダーキック対決に、なぜか心ふるえました。
そうですよ。別にロッド使わなくても、キックはできるんだよね!!かっけー!


さて、最後の意見としては、今回のボーグライド、デンオウモモタロス。
商品発表時は、なんだそれ?!武器ちゃうやん!しかもデイケイドはデンカメンソードの顔装備して戦ってるやん!は?!全員憑依か?!なんて思ってたんですが、

どうやらモモタロスは良太郎の憑依契約がなくなり、自身の姿を見失ってしまった様子。

なるほど。そこでツカサクンが、「思い出すんだ、お前自身の姿を。自身の最強の姿を」とかなんとか言って(絶対言わない)、ボーグライド。そこでふっかつするモモタロスの勇姿!みたいな。

まぁ、楽しみに待ってます。


あと、とんでもなくどうでもいいですが、

鋼の錬金術師フルメタルアルケミストで、ついにニーナが出てきましたね。なんでも今回の声優さんは本当に8歳の女の子なんだとか。
やばい、めっさかわいい。
はにゃーんとしていましたが、やっぱり、ラストはこの現実。


今も思い出します、一期の、ニーナ死亡の回の、あのEDのえぐさは。

あのときの、エドの顔はいまだにいいいみでトラウマです。ぐす、にーなぁぁ

(らるむ)

ベン・トー3感想


  来い!




白椋です。久し振りに書いてみる内容は、随分前に購入しながら、ようやっと最近読み終わったベン・トー3の感想です。それじゃいっきますよー

ずばり、他サイトでは「ちょっと…」という感想もありましたが、私は花丸二重丸をあげちゃいたくなるくらい秀作でした。
今回はシャガさんの高校、つまりピアスこと二階堂君の高校の生徒会長、副生徒会長を(一応)メインにおくストーリーでした。その他では、≪死神≫のあけびちゃん、≪氷結の魔女≫槍水先輩をプッシュした作品となっています。

なんというか、最初からぶっ飛んでました。われらが主人公佐藤くんに、初めて二つ名がついたというのですよ。二つ名と言えば狼たちにとって、目指すべき頂点の一つ。

それが、それが!

ちょうどそのシーンを読んでいたとき、汽車内だったので、大声出さないようにするのは苦痛の他のなんでもありませんでした。

続いてくるあせびちゃんの天然恐怖!槍水先輩の天然エロス!そして、ついに現れる筋肉刑事と山田の襲来!!

なんでしょうね、この作者はどれほど読者を笑い殺したいのか。

無論それだけではありません。恒例の読んだらおなかがすいてくる、弁当描写もおてのもの。あぁ、おなかへった。

でも、やっぱり今回の一番の売りは、生徒会長、副生徒会長ことオルトロスとの掛け合いですよね。
あいかわらず、熱いってのはこういうことさ!を理解されている小説です。

彼女らを苦しめる、悪夢のような過去。
この体を占める恐怖は、本当に自身らの力が呼び寄せたものなのか。

そこに、かの二つ名持ちは手をさしのばせ、否という。

そして、次にくる言葉は…

熱い、熱いね!心も体も!

これはぜひ読んでいただきたい。

なんでも六月には早くも4巻が出る様子。今から楽しみです。
今度こそ、今度こそ顎鬚、坊主、茶髪のイラストが出てきますように…

PS
らるむから、「這い寄れ!ニャル子さん」なる本をたたきつけられました。

寝る前に58ページまで読んだら、あまりのひどさに絶句して、気分が悪くなりました。
設定にはにやにやしちゃうけど、内容がなぁ。

これがコメディーなんですか?ベン・トーを見てからは、ちょっと、ねぇ。

(白椋)

朝からSAN値が...

なんどもらるむだすよ。

なんか、朝っぱらから、妙な名前をみつけたよ。

這い寄れニャル子さん・・・だっけ?

ひどいね。

にゃる様が、みんなの魔神、邪神にゃる様が…

どれくらいひどいか、たしかめてみればいいんですね?

いくら千の魔貌(だっけ?)たるニャル様でも、人間守ることに一所懸命はいかんでしょう。

まぁ、読んでみます。


うう。既にはずれのにおい、かのこんのイラストれーたーというだけで、おいらにははずれのにおい。


あぁ、みとめるさ、おいら、あの人のイラスト好きじゃない。

仮面ライダーDCD第13話「覚醒 魂のトルネード」感想

なんだろう。いままでで一番ツカサ君の言葉に共感できた。

というわけで、アギトの世界、後編です。
序盤からルシファーズハンマー(デルタのライダーキック)を生身で受けるという展開から始まった今回。ギルスことショウイチさん、自分を守るといったツカサ君を突っぱねるためにベルトを取るなんて!鬼畜だわ!!「これで俺を守ることはできないだろう」満足げに言わないでくれ!

今回のお話は、皆が誰かを守ろうと頑張るお話で、なかなかよかったですよ。ディエンドの空気の読まなさも、あれはあれで。
ショウイチはヤシロのために。ヤシロはショウイチのために。ユウスケはヤシロのために。ツカサはユウスケのために。

人間は愚かだ。だから痛い目に合わないとわからない。

バッファローロードに向かって啖呵をきるツカサ君は意外に格好良かった。

そして、さらりと、いやたぶん彼の中では大きな精神のうねりがあったんだろうなぁ。

ギルス、アギトに進化!!

人間が神になるんじゃないと叫ぶアンノーンの必死ぶりがたまらない。

そして今回のカメンボーグライド。ショウイチさん、非常にびびって大変よろしい。


で、ついに電王の世界ですか。
なんでもこの世界だけはテレビ版と変わらないとか。
それは大変いかんなあ。映画の宣伝とは。

でも脚本が小林靖子さんて、正気か?!だってシンケンジャーは?!

ってうぉ!超電王もやってんの?!

途中経過その1

というわけでらるむだす(なんだ?fc2のブログ管理HPがなんか、変?!)

実は最近ちょくちょくと模型いじりをしていまして、少しは人前に出せるかなーというのができたので、ちょいさらしてみましたよ、と。

内容は簡単。カラーレジンづくりです。
肌色のカラーレジンで、肌色塗を省略してみよう、と画策したものですが、結論からいえばそれはまた、夢のまた夢でして。

とにもかくにも、こんな感じです。
090420_0722~01

向って左から古いもの。
作り方は簡単。ホワイトレジン(なのかな?むしろアイボリーかも。あんまり意識せず使ってました。型取り初めてセット改についていたものです)に、エナメルカラーのクリヤイエロー、クリヤレッドを垂らし、まぜる、という他のサイトの二番煎じです。
ただ、結論から言いますと。

オイラはA液5gに対し、イエローは軽く一滴、レッドは一滴を落とし終えた、ほんの少量をいれるぐらいでいいかんじであると、悟りました。他サイトのようにやってみると、赤が強すぎる、という結論に。故に真中以降は如何に赤の分量を調節するかの問題に。

つまりは。固定的な色を出せないという結論に。何度もやって、一番いい色を目指せというか、素直に塗れ、ということか。


さて、さらしついでに、今回使用した型をさらしてみましょう。
090420_0723~01

どうです。この素人くさい一品は。
どうせ素人でやるでも、パーツを斜めに配置するとか、いろいろやり方はあっただろうに。
いいですか。これは悪い配置の例ですよ。これだといろいろ手を加えないと、空気が逃げないんだから。

レジンの型取りは経験が命であると、深く理解。

買ってみました

べつに応援なんかしていないのですが、モエバイン買ってみました。
090418_1340~01

ホビーマガジンで連載を始めた時から、「おぉ、そこに関節をいれるか!」と驚く以外何の興味もなかった商品ですが、まぁ、一体くらいいいか、という流れで買って見ました。

結論。

誰得

萌えられるわけでもなく、この値段(1700円。これにお供のムゲンバインがつきますが、バインはプラスチック高騰を考えても400円位。。。1300円相当、だと?!)。

まぁ、可動は勉強になりますがね。
これは、後ろに大分そることができる反面、前にはちっとも動きません。しかも外れやすい(おいらのだけ?)
足首の可動軸がボールジョイントでなかったり、手のパーツに可動がなかったり、これがあればもっといいのになぁ、というのがぷんぷんです。ちなみにフィギュア素体自身は完成済みで、手と頭をつけるのみです。他四種あり。

べつに思い入れもなにもなかったので、余っていたら、それ買おう、くらいの気持ちでいったら、五種全部あるんだもん。後輩も欲しがっていたし、買ってあげるかーと思って連絡をとり、

「どれがいい?」
「カエルで(即答)」

なんだ、やけに食いつきがいいというか、なんというか、早いな。

そんなくらいの気持ちで商品をとるオイラ。オイラは今後のフィギュア製作も考え、使いそうなヘッドであるサリイを購入。こいつには猿のムゲンバインが付いてきます。

で、あけていじった感想。ネット徘徊して、得た感想。


図ったな●●(後輩)!!!

く、奴め事前調査で絶対カエル、タマミの商品が一番出来がいいことを知っていやがったな!!
なにげにランナー数も多ければ、出来もいい!!カエルには銃もついてくる!それにくらべてオイラのサリイは残余パーツで作られた猿に等しいというに!!

カエルの可動と、かわいさに嫉妬しながら、今日は筆をおきます。

くそ、いいもん、別にほしくないもん。

(らるむ)

あぁ、ああああああああ

太史慈ドムはいつになったら商品化するのですか。

欲しくてたまらないじゃないか!!!

今まで我慢していたのに、公式サイトの絵を見て、また欲しくなったよ!つうか誰か作ってろよ!!

あれか?!永劫作られませんフラグか!!しょこたん(そんしょうこう)はされたぞ!!!期待しているけど、次は曹操息子っていうじゃない!!!あっぁぁぁxくぁ!誰か作例作って!!


お、おちつくんだ、おいら。
ほら、お前にはモデロックデモンベインやら、コトブキヤのホイホイさんやら、七月の化物語やら、なんというか、研究やら、やること、楽しみなことはたっぷりあるじゃないか!!

という流れで、三国伝の宣伝動画を見る。



張遼ゲルググかっけえええええええええ!!!

でも、玩具は微妙だなぁ、足か、足のせいか。

は!このラインは!おいおいまさか!盛ればできな…ゴス!(直後に理性がオイラに襲いかかる)

仮面ライダーDCD第12話「再開 プロジェクト・アギト」感想

ひげ最高。これに限る。


というか、ツカサクン死んじゃう!

というか、アギトよりギルスもえー。

というか、ギルスからアギトへと進化なんて、なんて燃える展開。
あれか、そのためにみんなに蔑ろにされていたのかアギト!!


日がたちすぎて、感想が乾燥しておりますが、沖になさらず。

(らるむ)

why

らるむです

hotmailが死んでいるんですが。昨日使えたのに、今日ログインしたら、受信ボックス皆無。


明日には復旧されるエラーで、サーバーのエラーであってほしい。


それとも、新システム導入による、オールデリートなのか?!!

エラーであってほしい。いや。ないならないでつくるけどさ、また最初から。

正気かよ

いや、べつにオイラたちの情報じゃないんだけどさ。

というわけで、らるむだす。

ここ最近研究室のいろんな仕事を任されているというか、すすんで任されてみているらるむだす。

いや、そんなことはおいておいて、なんだか最近はいろんな「正気かよ」というか「まじで?」ということが立て続きに起きているので、思わず書き込んでみている、みたいな。

まずは、前にもいいましたが、仮面ライダーDCDにおける宮村優子氏登場疑惑。

その次の日には……『フルメタル・パニック、ハリウッド実写化予定』

えっと?ASは出ないのかな?むしろ日系じゃない宗介なのかな?かなめはいらない子なのかな?!おぅい!!

次。『ワンダと巨像、ハリウッド実写化予定』

えっと?ゲームのままにつくってくれるならみたいな。ゆっくり、最後の一撃は切ないようにさ。それなら見たい。

次。『丹下桜復活』

お。おおおお(単調)。CCさくら以来だなぁ。オイラのなかでは。なんかDSの美少女ゲームらしいです。後輩っ子らしいです。だからどうした。

次。『真マジンガーZ Z編 第一話』

正気か。なんという、なんという……!!
ハルヒ以上の裏切り、でも、くやしい、ちょいおもしろい!内容は言わないが、拍子抜けと良い意味の苦笑がこぼれ出る内容でした。なんという今川節。

でも、ビッグバンパンチ?!はないよ。うれしいケドないよ。
胸をもんで殺しちゃらめー。

仮面ライダーDCD第11話感想『555つの顔1つの宝』

ファイズの世界後編です。
なにやら始まりからオイラの大好きなオートバジンが出てきて非常に嬉しかったです。

今回の流れは、今までの中でもなかなかすんなり納得できて面白かった。なにより、ツカサくんの言っている内容が理解できるってんだから、仕方ありません。

自分の守りたいもののため、人知れず頑張ろうとする。
たとえ、それが自分の守りたいものに、嫌われる道だとしても。

それを理解できるようになったツカサ君は、いろんな意味で成長しているんですなぁ。

にしても、ディケイドの倒し方は、カードを奪うことである、というのは当たり前ながら、ハッとされる内容。
というより、ツカサ君はリュウガに襲われているとき、なんでファイズギアを試さなかったんだろう。いや、試してもオルフェノクじゃないツカサ君には使えなかったのでしょうが。

リュウガを倒すため、現れるディエンド。
至って普通にキバ召喚、キバットアローの使用。
しかも、これだけに杉田氏の声が……
やっぱりディエンドの能力は最強というより、ずるいの一言につきますなぁ。

今回改めて理解したことは、やっぱりCG武器は不細工ということです。CGで合成して戦うのは、ひじょうに難しく、なんか違和感を感じるんですなぁ。
そしてラストアタックをくらうために呼ばれた、二体のオルフェノク。あれは倒される前が呼ばれたのか、それとも別世界の方なのかなぁ。
なんにせよ、やられて、またやられるのは可哀想です。

まぁなんにせよ、その後の展開とか、これぞ孤独ヒーロー。ざ。仮面ライダーって感じで良かったんですがね。

ラストの帝王のベルト登場には笑いました。
というかどこの瓦礫の中にあったんだ?あのベルト。
オーガはいいけど、サイガやデルタのベルトもある…
しかもあれ?オルフェノクを倒すためのベルトに成り下がってる!!

次回はてれびくんの表紙から悟ったとおり、アギトのようです。G3やギルスも登場するようで!!(なんというか、アギト世界の壁紙が他よりカッコよすぎますよ?)でも、アギトの姿があまり見えないようですが?というか写っていないよね?!あと、姐さん復活?

ところで。
「なによ、あいつも化物だったのぉ?!」
……どう聞いてもアスカこと、宮村優子の声だと思ったのはオイラだけ?

おにぎり戦争

というわけで、らるむだす。

とくに買う気もなかったのに、気づけばレジに並んでいた商品。
それがこいつです。
matome.jpg

ファミリーマートで期間限定で発売されているらしい、ラーメンおむすび。
パッケージはそれぞれ有名な絵柄で(日清焼きそばはUFOなら有名だが、こいつはどうだ)、中身はそれを連想させるようなあじつけになっているようです。

食べての感想としては、
チキンラーメンは「すぐおいしい、すごくわびしい」な感じ。チキンラーメンの残り香がします。それでもゆでたまご半分はすごいインパクトです。
出前一丁は、おもいきりの良さが好評かです。でっかいチャーシューの中には味の濃いメンマが隠れています。普通においしかったと思います。
日清焼きそばは、いろいろ残念な感じでした。ソースと青海苔がここまで微妙なのはどうかなーと。というか、なんでえび?すばらしくミスナマッチング!!

ってなかんじでしょうか。どれも100円越えで、種類によって値段は違いますが、すべてに言えるのは、ラーメンはラーメンでいいじゃない。ということぐらいでしょうかね。

なんかなぁ。

けろけろけろけろーー

白椋です。

本日、11時からこんなのに行ってみました。

090403_1020~01

ケロロ軍曹のミュージカルです。

私くらいの人殆どいない代わりに、幼稚園児くらすの子供さんや親御さんたちがいっぱいきてました。ざっと千人くらいでしょうかね。いろいろびっくりです。鳥取にはこんなにファンがいたんですねぇ。

あんまり期待はしていなかったんですが、いや、なんというか、がんばってましたよ。
時間にして90分。前半後半の二構成です。
キャラの声はアニメのままの声優人であり、ナレーションはヒロシパパこと藤原さんでした。
ミュージカルというよりは、デパートのキャラクターショーが近い構成ですね。舞台に客をあげなかったり、歌と踊りが多いくらいで。

でも感慨深いものもありました。全員ダンスの時のクルルのダンスが、一人激しくやる気がなかったり、ギロロの声である、中田さんがはっちゃけていたり(というか、この人はなんてすごい逸材なのか。今更ながら再度実感。だってみんなの合唱の時なんか、一人低い声が目立っていました。最高です)。

まぁ、あれですよ。ドロロさんの扱いがひどいのは仕様ですかね?


内容は微妙というがありきたりというか、順当な感じでした。
でも、これだけは言いたい。

最初に大人の事情とはいえ、朝日の組合の会長さんの宣伝話を持ってくるのはいかがなものかしら。

自分で、「おとなの話をさせていただきます」っていうのはどうなのかな。

そう思って、アフロを見ていましたよ。

しがぁぁつぶぁぁぁっかっ!(この内容には多くの嘘が含まれます)

ついに新年度です。

なんとまだ大学生やってます。

今後の展開について、ちょくちょく語ってみます。

まず、HPの更新です。近いうちにやります。がんばります。

応募できるような小説にチャレンジします(白椋)。
原稿の締め切りを守ります(白椋)。

可動上条当麻をつくります(らるむ)。
リボルテックモードレッドをつくります(らるむ)。
可動デネブをつくります(らるむ)。
ソレスタルビーダマンを完成させます(らるむ)。
とにかく、オリキャラのフィギュアを作ります(らるむ)。
漫画をがんばって見ます(らるむ)。
カラーなんて……!!(らるむ)。

やせます(らるむ)。

卒業、就職(ナガト)。



ってな感じでしょうか、うちは。
これからも、よろしくお願いします。


(この内容には多くの嘘を含みます)

とある魔術の禁書目録四巻感想

というわけで、らるむだすよ。

ラジオで初めて漫画版四巻が出ていることを知ったのですよ。
超電磁砲の方は購入してないけど、漫画版の方は購入しているわけですよ。

前回三巻の内容にぐたーと、ちょっと外れたか?もう買うのやめるか、と思っていましたが、まぁ、買ってしまいました。

欠陥電気編後半、御坂御琴説得からスタートします。
内容はいい感じにオリジナルな部分も入ったりで、よかったです。アクションもがんばっているなぁ、と感動してみたり。

とにかく、前半での御坂さんの電撃のトーン処理が大変そうです。たぶんパソコンでやっていると思う。これを手作業でやっていたら、心底この作者を尊敬する。
とくに一方さんの、風操作のしーん、あの上空プラズマを諸手をあげて敬うような、あのシーンの綺麗さには感動した。

あと、エピソード付近のオリジナル展開は、今後のことも考えてか、ひじょうに愉快でした。


以下は納得できなかったこと。

インデックスが非常に、ものわかりが良い。「む。よろしい」なんて!誰だ、あんた。
作者のコメント、おまけページが皆無であること。これはあれか?ページ数の問題か?作者の時間の問題か?!!

そして『DNAマック』って?マップじゃないの?と思っていたら、ラスト、DNAマップになっているし。


DNAマック……
マクド?……「マックやなくてマクドやろ」?
プロフィール

素人カンパネルラ

Author:素人カンパネルラ
左より、らるむ、ナガト、白椋、想像図

「そんな大した事が書かれたブログではありませんが、来て下さると光栄です」

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