今日、気にいった言葉

通りすがりの恥さらしだ、覚えておけ

(らるむ)

レッドクリフpart2を見ました。

題名の通りです。
というわけで、らるむだす。

誕生日だったので、500円で見てきたわけですが(鳥取のとある映画館のシステムです)。
まぁ、鳥取なんで、まだ、というか、今しかやってないのです。

ちなみに、三月に放映された全員集合のぷりきゅあとか、けろろな軍曹がもう少しで放映です。

で、感想ですが。

「三国伝のプラモつくりてー」


・・・じゃなくて、

「趙雲かっけー」

いや、主人公じゃないんですが、槍がカッコよすぎました。いいとことりすぎです。
劉備のだめおじさんオーラが素敵です。
孔明のたくらみ笑いが素敵です。
脱いだら一気に進化するしょこたんが素敵です。(注:三国伝の、しょこたん)
というか、えろすぎるショウキョウさんをどうにかしてください素敵です。
曹操さんの挑発が乱れるのが素敵です。というか、魏の武将ほとんどいないし。
自分がクッションになれば、お腹の平安だ大丈夫って、本当か、それ。


とにかく、この赤壁の戦いは、おもしろとか、そういうのじゃなくて、

「馬のスタントすげー」
というかんじ。どっかんどっかんどばーって感じ。

とにかく、上の人間が自分の思想、自分を中心に考えていて。
ばったばったと殺される兵たち。
重なる躯。

そしてエンディングに笑う主人公たち。


民のために!とか言っているけど。
無視される死んでいった兵士たち。

いや、まぁ、気にしちゃいかんのかなぁ。将軍は生き残るのになぁ。いや獅童さん死んでいったが。


とにかく、最後に笑ってしまったオイラは最低です。

「馬の名前が、萌萌って・・・」

わかっている。わかっているんだ!その名前にそんな反応してしまった時点で、おいらの負けってことくらい!でも、でもさ!!!!


なぁ?!

かんなづきのポケモン日記その6

現状

おりき(カビゴン)  lv.37(かいりき、なみのり)
あんず(ピカチュウ) lv.35(フラッシュ)
イリア(スピアー)  lv.36(いあいぎり)
カゲノ(ピジョン)  lv.34(そらをとぶ)
たっつん(フシギバナ)lv.38(いあいぎり)
うこん(ニドキング) lv.37(なみのり)

バッジ数:5
現在地:ニビシティ


というわけで、セキチクのキョウをなんとか倒しサファリパークで必死の探索でなみのりとかいりきを手に入れた今日このごろです。

まぁ、上の表示見てくれれば分かると思うのですが、なんというか、みすった。
ひでんマシン、考えずに使っちゃった。どうせ次のわざで消せばいいじゃない、って、忘れさせられない?!・・・ならわすれさせオヤジがいるから大丈夫…って、緑ではいないんですか?!うそん!!

ひいいいいいいいいい!カビゴンは「かいりき」だけでいいよ!!
そもそもはニドキングに覚えさせるつもりだった「なみのり」。ニドリーノでも覚えるよね、と思ったら覚えないし!ニドキングになった瞬間おぼえんな!!!つうかお前「つきのいし」での進化だったんだ!知らなかった!!
てっきりレベルかと思って、進化しないなぁ、なんて思ってたのに!そしていつのまにかニドキングはどくなのに、水、氷系のキャラになっているのですが。カビゴン(おりき)は「ねむる」は残したいので、実質あと一つしか覚えられないとか、うぎゃー

そもそもキョウ戦もいろいろありました。
どくに強いのはむしだと気付き、調子よくイリアを出したら、むしに大してどくは、こうかばつぐんだ!!ひい!!
イリア!とにかく早くダブルニードルだ!!という状況。毒うぜぇ!!!でもつうかオイラ毒使いですがね!!
おりきを出して毒にされ、ねむって回復したら、また即座に毒。
なんというか、そろそろヤマブキにでも行けばいいのかしら。正直どこを行こうか悩んでいる状態ですが。

というか、わざ忘れさせられんのか。お、おおおおい、おいおい(泣)

ちなみに。サファリパークはほとんどなにもゲットせず。そんな時間勿体無い。
つうか、あれのゲットの方法ってなに?!えさあげて逃げなくしてから、いしで怒らせてとるの?ラッキー来たけど逃げられちゃったし!!うぎゃん!なにげにサイホーンゲットしているんですが、オイラ。


ケンタロスとか、ガルーラもゲットしたいけどなぁ。クリアしてからかなぁ。

仮面ライダーDCD第18話「サボる響鬼」

なんだかんだで更新がおくれたのは、全て私が遅れたからです。

やばいっすね。くそ面白いのですが。
というわけで、らるむだす。
ついに最後、響鬼の世界です。
いろいろとどんな世界になるのかと不安でしたが、素晴らしく期待のできる内容でした。

どうやらこの世界では、タケシの存在が組織されておらず、管、弦、棒それぞれが流派として分かれた世界のようです。元々の響鬼の世界を考えれば酷く弱体化したと言わずにはいられない世界です。

でもまぁ、短い話の中ではそれくらいの方がすっきりしているんでしょうね。
でもまぁ、本当に良かった。響鬼さんが普通におっさんで。
しかもさぼってるなんて、もう完璧です。たまらなくいとおしいのですが、なぜでしょう。
早速カブトにカメンライドして、クロックアップしてしまうのはどうでしょう。卑怯もの。

しかし、なんでしょうね。オリジナルキャストがけっこういるんですが…あ、あぁ、あれですか。響鬼キャストはあんまり売れていなかった、そういう…げふんげふん。
それにしても響鬼の設定を上手く利用した世界でした。変身がとけたら裸になる、その設定をちゃんと守っているので、非常にコミカルです。また、ちゃんと斬鬼さんですので、本編で少ししか活躍できなかった斬鬼が見えて非常に嬉しかったです。

しかし、かわってイブキさんはどうもいただけない。なんで女の子だけの弟子なの?いや、むしろ流派で仕方ないとはいえ、管で人型を倒すところがあまりに、どうよ。

他には、クウガの弱さが、良く出来ていたと思います。このシーンを見て「クウガたよりなす」と笑った人は事情を知らない人です。
そもそも、響鬼さんの能力値を考えれば当然といや当然なのですよ。彼ら、つうか鬼のパンチ力やキック力は軽くクウガで言うならアルティメット近くまでいっているのです。通常で。
そんな奴らと戦うマカモウです。ノーマルのクウガでは、ねぇ。
それに、響鬼の鬼化。本編ではあまりふられなかったものの、響鬼の話では結構重要な位置を占めていた内容だけに、これをもってきたか!と感動したりしなかったり。一つ残念なことをあげるとしたら、鬼の文様をもっとプッシュしていなかったことですか。
そして、やっぱり出しちゃった、モモタロス。どう出すのかと思ったら、電王+FFRとは。どうやら前回イクサたちがしゃべったのは、モモタロスを喋らせるためだったのですね。でも、ディエンドのFFRは電ライナーじゃなくなったのね。そしてコピーはコピーでも、しっかり言う事聞くところに、あぁ、ディエンドのコピーだと思ったり。

さて、次回ですが。
あれ?アスムが響鬼継いで、戦うの?
あれ?あの、え?蛇さん?ハンマー持ってるけど、あの紫蛇が見えるんですが?!!!


PS
×音滝 ○鳴滝 前回ごめんなさい。
文字かっけー!!
空我とか。よくやった!!

で、き、たー!

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中古と安物でついに完成!!!!!!

レギュレーターとか、ジョイントとか、エアブラシとか!!!

玄人聞いたらブチギレ並!

まぁ、ほとんどアクリル絵の具を使った塗装(地球座日記さんの情報を元にしてますよ)に用いる予定です。

使う日がくるのかなぁ(しみじみ)
(らるむ)

途中報告というか、恥さらしというか。

というわけで、予定通り(?)途中報告を発表しますよ。

こんなもんを作っていまして、こんな具合になりました。
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片足、片手は複製する予定です。頭は…ツンツンヘッドなんて死んでしまえばいいと思う。
え?何を作っているかわからない?まぁ、カテゴリで察してください。

ちなみにジョイント以外は完全新規ですよ。キョン君をばらしてなんかいないんだから。

なんというか、三月くらいからちまちまやっていたのですが、今まで報告しなかったのは、過去の失敗があるから。
作るという計画を立てて、それっきりのものばっかになってしまったから、せめてこれからは完成の見込みができてから発表することにしたのです。

ん。察してくれと言いながら、googleで検索にひかかるように、明記しましょう。

可動フィギュア 上条当麻を作ってます。

上条ちゃんひゃほー。可動ひゃほー。

予定では、他のヒロインも作る予定…はあります。10月までに仕上がればいいんですがね。
(禁書目録ちいさいんだよ、このやろう!)


さて、いつできるのかなぁ。

あ、同時にこんなん作ってます。わかったら、君、すごいよ。後は太史慈ドムなんかも・・・(ry
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大した事のない感想

というわけでらるむだすよ。

最近再放送だけをやっていた涼宮ハルヒの憂鬱の最新話「笹の葉ラプソディ」(だったよなぁ)を見ましたよ。新作ですよ。たぶんこれが最後か、時間軸にあうように新作を加えていくんでしょうかね。

まぁ、それほど思い入れがない作品ですが(杉田氏のアドリブは大いに別だが)、それでも杉田さんことキョン君を見るために見ましたよ。

原作通りですが、今期よりの変更点。

作画変更。

ニュータイプで発表されたときは、キョンのあまりのマロさ……げふんげふん、丸さに絶望したもんですが、今回はそれほど丸くはなくて安心しました。ハルヒちゃんの際のリアル頭身では「おい本気でこんな丸いのか」と絶望したもんですが、大丈夫のようです。

で、女性陣が…

基本key仕様というか、いたる絵風になっとる!! まぁそれだけ。

とにかく杉田さんのアドリブだけに耳を傾ける時間でしたね。
これを視聴したあと、2007年七月七日にHPでマル秘で公開された実写版を見て、なんか感慨深いものを得ました。ほんと静かで、ほんと監視カメラなんで、なんか、悲しくなります。

ほんとに書き続けていた演者に敬意を表します。

まぁ、いいんじゃないでしょうか。杉田さんのアドリブが聞けるならオイラはそれだけでいい。

(らるむ)

パーツが壊れるという恐怖。

らるむです。

パーツを削っている時。

間接パーツがなぜか入らない。

おいおい。この前まで入っていたのに。収縮かい?


で、

ぱっきり

いくことって、よくあるじゃない。なんというか、そういうのが続きすぎてもう悲しくなくなったんだよね。

どうせ瞬間接着剤の力を使えばいいし。
ね。

ところでゼリータイプの瞬間接着剤が一押しすると、止まらないのですが。





さて、愚痴はここまでにして。
たぶん、来週頭には、途中報告できるぐらいの完成度はあると思いますよ。

仮面ライダーDCD第17話「おばあちゃん味の道」感想

さらりと始まった、カブト後編。

流れというか、仕方ないというか。結局妹ちゃんはワームでした。あまりふれていないところがいいね。わたし人間じゃないんだよ?というネタのみでストーリーを進めているので、軸がぶれない。

クロックダウンシステムにて、ライダーのクロックアップを止めることを決めた偽お兄ちゃん。しかし、なぜ誰も止めに入らない。カブトのクロックアップを止めることができるのはいいが、他ライダーもできなくなるのに。あ、頭が悪すぎる!
そもそも、ライダーのクロックアップを止められるのに、ワームのクロックアップは止められないのはどうしてか。これが生体と人工物の差とでも言うのか…

で、まぁいろいろあってカブトがつかまって、変身が解けちゃいました。
出てきたのは予想通り、お兄ちゃん本物。しかし、もう少し役者を選べなかったのか?
不思議といえば、なんで変身が解けたらベルトも崩壊しているのかしらん。

なんでもカブトになってワームお兄ちゃんを倒そうとしたところ、クロックアップを解除できない状態、みたいな感じになって、元の姿に戻れなくなった、ということらしいのだが。。。

ここで今回のツカサ君セリフがきた。
結構痺れた(演技はともかく)
特に「誰も声の届かない空間で、一人みんなのために戦い続ける」というくだりが。これぞ孤独の戦士、仮面ライダー、みたいな。
実際たまらないだろうなぁ。蝋人形のごとく動かない人間たちの世界。誰にも気付いてもらえない。さびしいの声も届かない。
その中でも、自分が守ろうと決めたものを守りつづける意志。

俺には帰る場所がある。だから戦いつづけられる。

あぁ、この世界のカブトは、本当に強い男なんだなと思いました。

しかし今回のFFRはどうかね?
ゼクターカブトは穴掘り機ですか。しかもファイナルアタックライドで、途中クロックアップ効果が加わったのはなぜ?


いや、そもそも、敵ワーム、仮面ライダーGの時の敵!!!
しかもGの時の方が動いていた!強そうだった!
そうか、あの無駄に偉そうな演技はGゆずりか!!

次回はラスト、響鬼の世界。

ところでいつも「この世界でお前の旅は終わりだ、でぃぃけぇぇいどぉぉ」と叫んでる音滝さん。

音の文字にもしやと思っていたが、やっぱりあんた、そっちの人か!!



ところで、響鬼のFFRでふとした妄想が。
誰か真似しないうちにしあげないとなぁ。

(らるむ)

かんなづきのポケモン日記その5

カビゴンと戦い続けた男、らるむです。ではまずは現状をば。

レギュラーメンバー

おりき(カビゴン)  :Lv.32(ねむる)
イリア(スピアー)  :Lv.32(いあいぎり)
あんず(ピカチュウ) :Lv.33(フラッシュ)
たっつん(フシギバナ):Lv.35(いあいぎり)
うこん(ニドリーノ) :Lv.35(れいとうビーム)
カゲノ(ピジョン)  :Lv.31(そらをとぶ)

バッジの数:四つ

現在地:19番水道

前回はカビゴンを如何にしてゲットするか、それだけのせいで止まっていたプレイでしたが、
まぁ、いろいろあって、ゲットすることができて、とにかく進んでいる状態です。
といっても、まだセキチクに行くまでにいたトレーナーを全員倒していないので、来た道を戻ろうと
しているのですが。

今回、最初に立てた誓いをやぶってしまいました。
まずはカビゴンのゲットのために、ネットや、知人に情報を貰いました。
仕方ないじゃない。ほしかったんだもの。
いかに捕獲率を高くすればいいのか、それを一生懸命調べました。その中で始めて知った、モンスターボールを
投げた際のセリフでわかる捕獲率。

なんでも「ざんねん〜」はおよそ30%くらいの捕獲率であるということ。ちなみに「おしい〜」は70%
くらいで、「あたらない」は10%に満たないくらい。つまり何度か繰り返せばいい、ということか。

そして、今更ながら、Aボタン連打が無意味なのを知るオイラ。
い、いや、無意味なのは前から噂で知っていましたよ?!で、でも金銀時代はマニュアルで「あがるかも」
くらいの記述があったような…え?ない?

今日からAボタンの連打の音が止まりました。ふふ。

で、ゲットについてですが、友人からの情報もあり、「こおり」状態に持っていくことが良いことが分かりました。
「こおり」と「ねむり」は同じくらい、捕獲率を上げてくれるようです。ですが、そうなると凍らせて
くれるポケモンが必要となります。うう、そんなこおり系ポケモンなんて…


「あ」

そういえばと思い出せば、タマムシの屋上で、女の子にジュースを買ってあげたら、御礼で「れいとうビーム」
のわざマシンをくれたことがありました。急ぎ、自宅のパソコンに預けたわざましんを回収し、うこんの
「みずでっぽう」とわざを交換しました。無論「れいとうビーム」の「こおり」状態化は確率として10%
ほどであり、必ずしも上手く行くと言うわけではありませんが、期待する価値はあります。

結果、こおらせることに成功し、無事手に入れることができました。スーパーボール(モスターボールの2倍の
捕獲率)を一回使用しました。

ゲットしてから気付いたのですが、「ねむる」ってなんて卑怯なワザなのでしょうかね。
状態回復をしてくれる他、HPも回復ですし、眠ったら「ポケモンのふえ」使えばいいし。
なにげにゲットしてすぐは非常に「ずつき」を重宝します。オイラはさらに「ちきゅうなげ」
もワザマシンでプラスしました。「おいおい、なんでそんなワザを〜」なんていう意見は知りません。
オイラの趣味だ。このやろう。

そういえば「そらをとぶ」の在り処も調べてしまいました。順当に行けば手に入ることは分かっていたのですが、
なんというか、その、なんとなく。しかし、これのおかげでようやくカゲノにも出番というか、
強いわざを覚えさせることができました。おかげで一気にレベル上げです。

レベル上げといえば、イリアですね。こやつ、「むし」「どく」ですから、タマムシのエリカ嬢なんか瞬殺でした。
しかも次は「どく」のキョウですから、たぶんイリアとたっつんのレベル上げになりそうです。

偶発的に強い味方がいると助かります。そういえばタマムシのスロットでのサカキさんも、瞬殺でした。
なんか、あっけにとられたというか。

でもタマムシでのスロットには参ります。くそう、だれか簡単にコインを集めてくれ。オイラむり。
それ、無理。

近いうちは他ひでんマシンのためにサファリパーク行きですかね。

ではまた。

昨日考えたこと

久しぶりに文芸部に顔を出してみたら、なんか、無性に物語が書きたくなりました。
ここ最近忙しくて、それに「書きたい!」っていう気持ちがどうしても湧き上がらなくて、もやもやしていたのですが、たぶん、後輩たちの若々しい物語への熱い思いにあてられたんでしょうね。俄然やるきになったのです。
で、そこで問題が一つ。

なにを書けばいいんだろう、ということ。
私の場合、小説を書くときは、パッと浮かんだ物語を「くっそぉ。伝えたいなぁ」という思いに駆られてががっと短期間に書き上げます。ですが、今回はまだそのパッと浮かんだ物語がないんです。

いえ、物語なら大量にありますが、それは全て長編ものであり、短編ものとして出すにはあまりに酷なのです。
壮大な物語はこれから続く、みたいな終わり方しても、次もそんな物語を出すかと言われたらそうではないのが私の限界です。それならば自然と人前に書き上げるのは短編ものとなります。
しかも同じ書くなら、先輩風が吹かせられるような、読み終わって「お」と零したくなるような、そんな驚きと爽快感と、読む楽しみを直に感じられるものが望ましい。

とまぁ、自分で自分のハードルを上げている時点でどうかなーなんて思ったりしています。誰も期待なんてしていないのに、ねぇ(苦笑)

いまのところ、短編を書きやすい、迷人乱禍か、冗助の怪奇ファイルのどちらかになりそうです。今更新しいキャラを増やすこともないですから、できるだけ既存のキャラクターを活躍させたいです。


と、書きなぐっているうちに、あぁ、あれでも書くかぁ、なんて物語が今フッと湧き上がってきましたよ?
でも、でもなぁ、あれは、私の世界系をぶち込んだ、私作品入門編みたいな雰囲気だしなぁ。毛嫌いされるよなぁ。
なんて。書き終わってからそういうことを考えることにしましょう。

あと、ここで宣言。今回、書く上で自分自身に制約をつけるつもりです。その内容をあげると、「三点リーダーを多用しない」ということ。昔、私が大学一年のとき、先輩が「三点リーダーの連続って、ねぇよ」みたいなことを言われていたことがあります。当時の私にはそれがどんな不備なのかあんまり深く理解していなかったのですが、昨日、ネタ探しに自分の作品を読み直して、どっきり。

「うわー。三点リーダーだらけ!うざい!気持ち悪い!!」
ってな感じになって読む気も失せてしまいました。うわー私こんな恥ずかしいの載せていたのかぁ。くそう。あれだね。作品ってのは、書き終わってから、一年くらい寝かせて初めていいものになるんだね。
とにかく気をつけます。
余談ですが、そうやって昔の自分の作品読んでいるうちに、自分のセリフ回しに一人感動している時があります。
まぁ、自分が気持ちいいと思った言葉回しをしているので、確かにそうなるのは当然ですが、自分で自分に「お前わかっているなぁ。くぅ、くるぅ」なんて言っているうちは、ただの厨二病患者ですね。
そういえば昔、自分の小説に感動して泣いたことがあります。うわ。恥ずかしい。

最後は昨日ぐっと来た文章でお別れです。

「そして、女の子はようやく頭をあげました。その顔にはあの時騎士様に見せた弱々しい笑顔はありません。朗らかな、それでいてとても気高い笑顔がありました」

P.S
それでいて、というのは逆説的な繋ぎ方であって、こういうのは正しい使い方じゃないよね。冷静になるとなんと恥ずかしいセリフまわしか。もう一回国語を勉強して来い。

うぅ、言われてみれば

白椋です。

昨日みのもんたさんと、久本さんが司会をやっている「秘密のケンミンショー」に、鳥取のお話がでる、ということで、久しく見てみました。

そもそもケンミンショーで鳥取が扱われたのは2006年に、「鳥取県民はちくわがないとやっていけない」みたいな内容ぐらいで、ほんとひさしぶりのようです。さすが鳥取。こんなところでもネタにしてもらえるなんて。昔の特番時代では、惚れっぽい人間が多い県としても紹介されていましたね。

というわけで、今回のお話となるわけですが。
なんでも、こういうネタらしいです。

「焼肉のしめには、焼きそば。しかもホルモン焼きそば(ホルソバ)で、ソースは焼肉ソース」

…食事中だった私は「うそだーい」と思わず叫んでしましました。
そもそも、我が家では焼肉といえば自宅で食べるもの、というもので、外で食べることなどほとんど食べることがなく、しめ、というものも分からなかったのですが、さすがにそりゃないよね、と思ったわけです。


わけだけど。
よくよく考えてみると、けっこう、そういう雰囲気はあるんですよね、じつは。
後輩にも確認をとってみたのですが、そういえば、程度でちらほら。

気付けば自分も、所属場所の新歓コンパで焼肉の後に焼きそばをやったりしたことも。

う、うぅ!
で、でも!焼肉タレじゃなかったよ?!普段はおたふくですよ!
この前は買うの忘れて仕方なく焼肉タレで作ったりもしたけど!

でもあれ、まずくはないけど、いうほどおいしくはなかったと思う。思うんだよ。

うう。なんだかなぁ、鳥取県。

Ps
昔、いかにして鳥取県を有名にしようか考えた時期があって、こういう結論にいたりました。

鳥取県を舞台にした、すんごい泣きゲーをつくって、聖地にする。

鳥取県を舞台にした、人気アニメをつくって、聖地にする。


考えて、やっぱり無理だなぁ、とあたまをうずめる私でした。

かんなづきのポケモン日記その4

難関イワヤマトンネルを越えて、来たぞ!シオンタウン!

というわけで、まずは

レギュラーメンバー
 たっつん(フシギバナ):lv.34(いあいぎり)
 あんず(ピカチュウ) :lv.30(フラッシュ)
 カゲノ(ピジョン)  :lv.27
 ディー(ダグトリオ) :lv.27(あなをほる)
 イリア(スピアー)  :lv.26(double ニードル!)
 うこん(ニドリーノ) :lv.27

現在地 : シオン→タマムシ
バッジ 3つ

クチバからハナダに帰還し、今度はいあいぎりでイワヤマトンネルへ。
いやぁ、大変だった。野生は多いし、トレーナーはわんさかだし、気付けば迷うし。
それでも「あなをほる」で何度か助かったりはしたのだけど。

因みにゆっくり、二回目の探索ですすーとクリアしたのだけどね。

しかし参ったよ。シオン。ポケモンタワーで腹筋崩壊してしまった。

ゆうれい、て!
一瞬、ゴーストの形が崩れて出たのかと思ったよ!(まぁ、間違ってはいないのか?ゆうれい、ゴーストだし)
しかも。ゆうれいポケモンは物理系のわざが殆どきかないし!あっれ?どうやって銀では戦っていたっけ?きりさく?いや、ひのこ?(ヒノアラシ♀でした) っとにかく、あんずの10万ボルトでしのいだけどさ。

とにかく、タマムシでシルフスコープを手に入れねばならんらしい。なるほど、だから次のバッジはエリカ嬢なのね。

ま、とりあえず、スロットマシーン通いだろうけど。
次回に続く!(というか、レギュラーメンバーのレベルの上がり方が偏ってる?!)

仮面ライダーディケイド第15話『超モモタロス、参上!』第16話『警告:カブト暴走中』感想

電王チームの後半、そしてカブト前半です。

電王後半では、全体的に、無理やりまとめた感というか、キャラのネタたよりすぎ、という感じで面白くなかった、という感想で皆から受けは良くないですが、オイラはまぁまぁかなぁ、と思ったり。
やはり、全体よりも各個人のキャラがたちすぎて、そちらだけに目がいってしまったよう。

なんにせよ、イマジンボス、かわいそす。
どうせなら、本当に巨大モモタロスなら、笑えたのになぁ。これぞいかにもファイナルフォームライドじゃない。
カイトが求めていた、電ライナー化、というのも面白かったのだけどね。
でも、武器のないモモタロスに対して、そのためだけにユウスケのクウガ化、ファイナルフォームライドとは…

ギャグ、なんだが、なぜかな、心から笑えないのは。かわいそす。

というか、この回で初めて、各ライダーの変身が『ファイナルフォームライド』ということを知りました。
いままで、ファイナルボーグライドだと思ってました。いままでごめんなさい。でも、でもさ、
仮面で、防具なら、なんとなく、それっぽくないですか?ないですか、ごめんなさい。

そして、カブト。
ものわかりのいい、アラタ君。そうか、この世界でもキミは馬…げふんげふん。
出番の少なかったツカサワームには、どうせならディケイドコピーにまでチャレンジしてほしかった(いままでのカブトではそんなこと出来る奴いなかったが)。

しかし、おでんやに、おばあちゃんとは。別に出る事は構わないんだけど、個人的には、しっとりとしたおばあちゃんが、ニコニコ笑いながら、ごついことを言う方がよかったなぁ。そして、ツカサ君の反応を見ると、それほど絶品ではなかったのか、天道屋のおでん。

でも今回のカブト編はなんといっても戦闘ですよ。
最速のカブトチームに如何にして立ち向かうか。そのうちの2つの答えを十分示してくれました。
一つはクウガペガサスモード。しっかり、変身するまでにジャマされたり、芸が細かいです。ペガサスのあの視覚聴覚なら、クロックアップにも対応できるでしょう。ただ、ほぼゼロ距離で打ち合わねば勝てなそう。
もう一つは、ファイズ、アクセルフォーム。10秒間だけ許される音速を超えた一撃。おしむべきは拳だけの戦い故か、それほど目立つ強さではなかったこと。そうか、ザビーと同じ土俵になるのか、アクセル。

その他、今回の戦闘では、ギャグシーンがちらほら。
序盤のキャストオフに対し、ゼクトルーパーズの「味方なのに〜」には思わず涙。
電王チームのカードのアタックライドカードが、ねぇ。
「ORE SANZYO!」
「KOTAE HA KIITENAI!」
「BOKU NI TSURARETEMIRU?」
「NAKERUDE!」
って、どれほど使えないんだよ、電王チーム!デンガッシャー、ソードとかくらいはあろうよ!

そういえば戦闘中に、毎度おなじみの景色が。
たしか埼玉にある、東京都の貯水施設でしたね。六月には、東京都の雨水でいっぱいになるところです。あまりに幻想的な場所なので、平成になってから、幾度と無く使われています。

ところで、妹ちゃんが「カブトにお兄ちゃんを殺された」発言から、「そうか、天道本体が、ワーム兄弟の、兄貴を殺したのか」くらいに考えていて、本編とおなじく、例えワームでも妹だ!と天道がカブトで守っていたと思っていたのですが、

あれー。眼帯ザビーがお兄さん?!確かに襲われたシーン同じだけど!!


さて、次回はどうまとめるのか(つうか、ゼクターカブトはどういう流れでもださいよなぁ)

以下、次回予告などから、思うところ。
やっぱり妹ちゃんはワーム。
つうか、超電王、思ったとおり、今回でてくる「ゆう」という男の子はユウトだよ!まんまかよ!やっぱりかよ!
まぁ、まだ見ていないがな!!

たりぃ

GWが明けてしまったよ。

五月病じゃないですけど、ひどく、体が、ねぇ。

朝から頭痛だし、もう、ねぇ。
昨日、深夜まで、ゲームしたのがこたえたのかなぁ。ちなみに、十八禁ね。いや、べつにエロス求めてじゃなくて、そのゲームの中のゲームがどうしてもクリアできなくて、エロスとか別にして「きー!」っていう感じにやりまくっていただけなんですけど。…クリアはできたもの、体験版でこんな難易度ありかー!(まぁ、私がゲーム音痴なだけなんだろうけど)。

ところで、思わず、えー?と思ったことを一つ。

我が家では朝日新聞をとっているのですが、大抵朝日新聞では、毎月第二日曜日くらいに、おすすめライトノベルを三冊ほど紹介しているのですが、その中に

這い寄れ!ニャル子さん の名前が…。

「…えー?」

ちなみに、私読んで58ページで耐えられなくなって、手放したんですが。ベン・トー読んでからだと、あれが腹筋崩壊の小説かといわれると「えー?」と言いたくなるのです。

ちなみに、コメントとしては、「もう、最近はなんでもありだな、クトゥルー神話」なんて言葉が。

いや、ぶっ飛んでいる人間が突発的に出てきただけだと思うのだけど?
というより、こういうのがクトゥルーだと言われたら、ラヴクラフト怒っちゃうよ!ただでさえ旧支配者に立ち向かうこと自身が間違っているのに!


なんてね。うーあたまいてー。

なんてね。朝、ばふぁりんのんだから、だいぶん、ましに…

うーあたまいてー。

(白椋)

やぁ、難しい

岡山行ったりしていた、GWですが、帰ってからの三日間で、こんなん作ってました。

090506_2256~01

まぁ、なんというか、オイラのキャラじゃないんですがね。
後輩のイラストがあまりに素敵だったから、後輩の許可も得ず、作っていたんですがね。

こんなイラストさね。
090506_2256~02

おぉう、シット著作権とかの問題で、下側しかとれなかったよ、ボーイ。

今は全体を削るのと、形調整。
いい感じにしあがったら、再度ここに貼るか、レジン複製したいですね。ん。
(らるむ)

かんなづき君のポケモン日記その3


というわけで、らるむだす。
意地と涙の第二期データ。岡山に行ってもモクモクト戦い続け、みたかこれがオイラの力だ!

というわけで、とにかく現状をば。

現在地 :イワヤマトンネル

レギュラーメンバー

たっつん(フシギソウ):lv.31(いあいぎり)
あんず(ピカチュウ) :lv.25(フラッシュ)
カゲノ(ピジョン)  :lv.26
ディー(ディグダ)  :lv.25(あなをほる)
イリア(スピアー)  :lv.24
うこん(ニドリーノ) :lv.26

バッジ:3個

ハナダのカスミをあんずの「でんきショック」でざっくり倒し、いざ進むはクチバの街並み。知っての通り、ヤマブキへの四つのルートは全て侵入不可であるため、ハナダからクチバへの直進地下ルートをばく進です。

クチバでは快いつり好き親父からぼっろいつりざお貰ったり、長話がすぎるポケモン好きのオッサンからサントアンヌ号の侵入チケット(決して乗船券ではない。だって…(ry)を貰ったりといろいろありました。あれ?じてんしゃの引換券だったっけ、このおっさんがくれたのは?ま、いいか。

むしろそういうイベントより、いきなりどばどばと現れるトレーナーの皆様方との戦いでひーこらいいながら、レギュラーメンバーのレベルがずばずばあがっている次第。特にあんずや、レギュラー落ちしたエリカ(ピッピ)などの力がおおきかったです。んで、ハナダの下にいるあずかりやさんに一度イリアを預けて、クチバでまずはレベル上げをしました。
とくにここには『ディグダの穴』が御座いまして、行こうと思えばトキワまで帰ることが可能なわけですな。
で、気持ち楽な気分で突入した瞬間、ダグトリオ(lv.31)との遭遇で一気に顔を青ざめる、と。

「あなをほる」にどれだけ苦しんだか!!鳥ポケモンのカゲノにはきかないということに気付くまで、どれほど死力をつくしたか!まぁ解決法さえ分かればいいレベル上げでしたが。

たっつんの「つるのむち」。うこんにワザマシンで覚えさせた「みずでっぽう」。そして各ポケモンの「でんこうせっか」。「あなをほる」には、カゲノ一匹に対処してもらい、ざっくざっくとレベル上げ。実はレギュラー全員が20レベを越えているのはそういう苦労があったから。

途中、クチバのマチス戦に備え(マチスは雷のジムトレーナー)、22レベルのディグダを手に入れたり、交換で大好きなカモネギことおしょう、バリヤードことバリバリ、野生でニャースことブリジットを手に入れたりしましたが、最終的に上のメンバーに落ち着いております。(ちなみにイリア回収はマチス戦前、サントアンヌ号入る前でした。ダブルニードルを手に入れていましたぜ!)あ、じてんしゃ手に入れました。引換券もってハナダまでもどらなきゃいけませんでしたが。

で、ふと気付けばジム戦も怖くないレベルなのに、「いあいぎり」が無ければジムにも入れないことに気付きました。はて。どこで手に入れるやらとポカンとしながらも、まあサントアンヌに行けばいいじゃない。どうせあれでしょ?部屋あって、そこで回復しながら船員や客と戦うんでしょ?

そのときの俺は、そう思っていたんだ。

侵入。各部屋を確かめる。…ん?……んん?
戦闘で大分傷ついているんだけど、あれ?回復する場所…ナッシング?!ライバルキサラギ邪魔!くんな!

お、おいいいいいいい!調子よく戦ってまったぞ?!降りて回復できるのか?!あぁ、でも降りたら出発しそうだし、く、くそー!!

ほとんど回復薬ももたず、でもオイラは頑張った。あんずが瀕死でも頑張った。うこんとたっつん(まひ)とカゲノ(やけど)で頑張った!レベルの高さでスピードをカバーし、一撃必殺を心がけました。涙が出そうでした。

でも船長から「いあいぎり」の秘伝マシンを頂けた時は嬉しかったです。船のキッチンでスーパーボール見つけた時は嬉しかったです(すぐ駄目になったけど)。

ぼろぼろの体で、六体中、四体が瀕死でサントアンヌを降りた頃には、船の中のトレーナーどもを全員駆逐し終えた後だったとさ。うふふ。

まぁ何はともあれ、「いあいぎり」です。ポケスペ同様、たっつん(フシギソウ)に「いあいぎり」を覚えさせました、が。あれ、かあれなのか?!じてんしゃの時も思ったけど、これ…!

いちいちメニュー開かなきゃ駄目なのね!あれは金銀から対処なのね!!う、うぐぅ!

まぁ、何はともあれ、マチス戦です。今回は電気に対応しようと、ディーを始めてレギュラーに加えてみました。22レベだし、即戦力でも申し分ないだろう、と。

で、結果から申しますと。
マチス戦、ノーダメージクリア。ディグダつえー!「あなをほる」鬼畜!!ポケモン変える必要さえありませんでした。この時から、ディーがレギュラーでの大きな位置をしめることに!くそ!頭だけしか出してないくせにどうやってひっかいてんだよお前は!進化って、寄り集まっているだけじゃんかよ、こいつう(嬉)。

その後、トレーナー達を鬼神の強さを見せるイリアの「みだれづき」と「ダブルニードル」の猛攻で軽く蹴散らし、マチスから貰ったワザマシンで、一気にワザのレベルをあげたあんずの「10まんボルト」。打撃力以上に、エフェクトが異常です。目に悪い。いあいぎりでトキワの下辺りを探索し、研究員からひでんマシン「フラッシュ」ももらいましたので、さぁ、これからが本番だ!というとこで、しばらく中止中。

というか、このイワヤマトンネル、どこに何があるのかさっぱりだ!「あなをほる」しなきゃやってられん!!


さて、さて、あとは炎とエスパーの能力をもつポケモンを探すかんなづきでした。

うぃーあ!!

先ほど、youtubeで初めて河森監督の最新作アニメ「バスカッシュ」を見ました

というわけでらるむだす。

まぁ、無料放送なんで、全部を見ているわけじゃないんですがね。

なんというか、いい感じにぶっ飛んでました。

一話で女の子濡らして気持ちいい発言はだめでしょうや。

ミユキさんのアレもゆらしすぎでしょうや。

なんというか、原画状態の絵では好き嫌いが出るもんですが、アニメ自身が動くと以外に良くて気にならないし。

ん。案外よかった。ぶっとびかたが楽しい。

というか、なんであちこちでグレンラガンをイメージする雰囲気をもっているのかなぁ、これ。



最初に見た感想が、「グレンラガンやん」でした。

歌もいいね!ミユキさんいいね!ココちゃんいいね!!ひゃっは!!


(らるむ)

かんなづき君のポケモン日記その2

toiuwakede rarumudasu

というわけでらるむだす。

早速昨日のあらすぎをレポートしよう。

次々と襲いかかるロケット団の凶悪ポケモンの数々。
窮地にたたされたジムトレーナーカスミ。

そこに颯爽と現れるは、偶然にも大きすぎる力・・・ミュウスリーを手に入れてしまった主人公、かんなづきであった。
会って数秒の間に自身が何をすべきかを悟った二人は、なぜか一緒に含まれていたロケット団首領のサカキまでも打ち倒し、カントー地方の平和を守るのであった。

しかし、それは一時の夢に過ぎなかった。

「ふっはははははは なまぬるい!いっておくが サカキはわれら ハイパーロケットだんの なかでももっともかくした! われらしてんのうの まえではあかごどうぜんよ!」

暗黒の空に突如響き渡る声。かんなづきは再び自分の戦いが始まることを感じ取っていた・・・・



いやぁ、壮大な話っだったなぁ。
まさかポケモンがこんな話だったとは知りませんでした。あまりに急展開すぎて、呆然としましたよ。



いや、まぁ嘘ですが。
ですが呆然としたのは本当です。
アドバンスの電源いれたら

 さいしょからはじめる
 せっていをかえる

「・・・は、はは。またまた。わかってますよ?もう冗談がすぎるんだから」
ぶち、ぷちん
 
 さいしょからはじめる
 せっていをかえる

「・・・・・・・・・・・・・・」
ぶちぷちぶちぷちぶちぷち

 さいしょからはじめる
 せっていをかえる


「・・・・・・・・・・・・(泣)」


い、いいもん!まだはじまりだから悔しくないもん!ないんだから!!!


というわけで、再びスタートです。
ちなみに

 現在地 : ニビシティ

レギュラーポケモン
  たっつん(フシギダネ):Lv.14
  イリア(スピアー)   :Lv.10
マリー(バタフリー)  :Lv.10
  カゲノ(ポッポ)     :Lv.10
うこん(ニドラン♂)  :Lv.4
ステフアン(コラッタ) Lv.5

バッジ : 0

新規メンバーイリアとうこん、それと予備のさこんん(ニックネームの付け方失敗!ちなみにニドラン♀)が新しく増えました。ちなみにマリーとイリアはキャタピー、ビードルからの進化です。技が寂しいです。でもイリアの格好良さはポケモンスペシャル見てからは異常。

なにより驚いたのはトキワシティで、ニドランズを手に入れられたこと。歩いてみるもんです。
それにしてもニドラン♂を手に入れるまでよくねばったなぁ、オイラ。

ピカチュウのためにもう少しあるいてみようか、ちょっと考えてしまたったオイラでした。

さて、まっていろタケシ!!
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