第八話『黄金練成(あるすまぐな)』感想

三沢塾に囚われた少女の名は、姫神秋沙(ひめがみあいさ)。上条がファストフード店で出会った少女だった。ステイルとともに侵入した三沢塾のロビーには、甲冑を着た死体──ローマ正教の一三騎士団の遺骸があったが、生徒たちはまったく気に留める様子がなかった。ステイルいわく「コインの表と裏」のように、表の住人である生徒たちが、裏の住人である外敵の存在に気づかないよう、結界が張られているのだという。結界を破るには、魔術の「核」となる物を壊すしかない。表の世界に影響を及ぼせない上条たちは、苦戦を強いられる。そのとき、生徒たちの無機質な視線がふたりを捕らえ、その口が呪文をつむぎ始める──。

はい。今回は普通にとある魔術の禁書目録公式ホームページから抜粋しました。

だって、ごちゃごちゃしすぎなんだもん。
画像は綺麗だけど、ストーリーがぐちゃぐちゃしすぎて分かりづらい。原作読んでないと正直分かりづらいお話でした。

原作通りにならないのはむしろ当然ながら(あぁ、出番なかったなぁ、レプリカ)、そのわりにやけにサービスシーンが多かったような……

なんとなく、ぱっとしませんでしたね、今回。

いや、まぁ錬金術師が、杉田さんだったのには盛大に噴いたのですがね。
まぁ、次回予告の時点で上条くんの狂った笑いが目に入ったので、次回は期待してもよさそうです。

あの狂った笑いが聞きたくてしかたがない。

あはははははははははははははははははははははははははははははははははは!
ってね。

次回に続く。

PS
三沢塾に、アイマスに出てそうな人がいたように思ったのですが、あれはオイラの錯覚か?

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